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  • 2011.03.27 Sunday
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KH2 AとBの戦い

ここで予期せぬKH2のセフィロス戦。
…AとBのボタンを間違えて盛大に死んだ。一閃を防御してからジャンプしてどうする。コントローラの違いは大きいらしく、どうも移動とセレクトボタンがうまくいかない。それでも自分視点で少しはセフィロスと遊び、再びはこまるにもどる。
ゲーム三昧とはこのことか。おそらく今日は、寝まい。

KH2 リベンジはしたものの

な、何が起きたのだ。うっかり部屋のほうへ遊びに行ったら時計が様変わりしている。試してみたが最初の部分で蹴躓く。蹴躓くのは自分の役目ではないのに。友がなかなか遊びに来ない。メモで失礼。と言うわけでゲーム再開。

【ブラックソーン戦 王様編】

王様の助けを一度だけ借りる。できるだけ空が削り続けるが、体力を2/3程削ったところで闇の球と連続ツメのコンボを受けて沈む。
王様出現。ホーリー。ヒールライト。空がトドメのブリザド。

…弱い、弱すぎる。というか王様、強すぎる…。なんとなく釈然としないのは何故だ。
まぁいい、とりあえず今のプレイではきつくなったら王様に頼って楽に進むのもありだろう。うっ、次の周回をにおわす発言。

KH2 王様に頼れ!

【ブラックソーン戦 相変わらず勝てない】

闇の珠対処法。
敵の姿が消えていればコンボフィニッシュからリアクションで時間を稼ぐ戦法あり。
『ステップライズ』を神速の反応で出して飛んだ後、ギリギリまで時間差を設けてから『キャッチ』を使い、『スピンロール』を出さずに止めることで、球を避けられる上に敵の透明状態を維持できる。すぐに『キャッチ』を使うと、シャンデリアから飛び降りたところに闇の球が突っ込んできてくれるので危険。
だがツメ攻撃が連続するようになるとまずい、闇の球との総攻撃は悪夢としか。
…しかし何より悪夢なのがダークストーカー。超かったるいんだけどー。と投げやりになってエアリス将軍を討ちにいきたくなるから困る。セフィロスは勝手に鏡でも見ていろ。好きなだけ鏡でも見ていろ。それが趣味だと言うのなら。

どうせ完全データを目指すわけでもないのだし、今回は王様に一回出てきてもらうとするか。

KH2 Lv1 再開

帰宅。久し振りにKH2起動。
…もちろん銀竜とガーランドの事を忘れてなどいない。しかし…撮影できるものが手元にない。

KH2FM今の進度。クリティカルでレベル1攻略。ビーストキャッスルのブラックソーンで詰まっている。
王様には頼りたくない、しかし、力の差が圧倒的過ぎる。さてどうしたものか。王様解禁も考えてはいるが。アビリティや装備が少ないせいで戦術すらまともに組めぬ。
と言うことでとりあえず戦ってみた。闇の球を避けるのに失敗して死んだ。
…一応勘を取り戻した気がする。

KH2 セフィロスを思う

今日は化学のテスト勉強。化学の講座は人数が少なすぎて中間テストが中間テスト期間に実施されないらしいので、何故かテストの時期が早い。テスト範囲、窒素・リン、炭素・ケイ素、アルカリ金属。

…の予定が、早々に飽きてゲーム。KH2でラクシ―ヌに挑む。ドッヂロールが使えないと厳しいのだろうか、リフレクで凌いでも後が続かぬ…。その後はセフィロスと二人きりで遊ぶ。機関の連中と違い、タイマンの勝負は心が落ち着いてよろしい。相変わらず自分視点、勝てぬ。だがそれもまたいい。
しかしクリティカル低レベルで挑んだら自分視点では戦えぬのではなかろうか。コンボリーヴがないと生き残れぬと思われるうえ、背後に降りたってすぐ斬ってくる乱舞を止める術は無い。もちろん無限ループに持ち込めば勝てるだろう、だが、そんな戦いはしたくない。
まぁいい、勝てぬのなら勝てぬで、それが実力差だと言うことだ。そもそも勝ったとてリセットするさだめ、一度も勝てずにやられ続けたとしても、セフィロスとは長い付き合いだ、それもよかろう。

ところで伏字を使うのが面倒になってきた。

セフィロス 珍画像

20070508_15995.jpg
先刻友人と共にセフィロスに挑んだ。

仮に敵がセフィロスでなくとも、自分視点で戦いふとポーズでもかけてやれば、大抵妙な写真の一枚や二枚は取れるもの。これだけではよく分からぬが…
テレビ画面において、左上から下中央にかけての一房が前髪その一。右上付近、HPゲージに被さるあたりの一房が前髪その二。これで合わせて二本。顔はほぼ伏しており表情は見えぬが、画面右側中央付近に申し訳程度に眉毛。

…だと思われる。

KH2 Lv1 任務『敵を奇襲』

今朝、ザ・ランド・オブ・ドラゴンにて、意外に簡単にクリアできた『敵を奇襲』の任務の攻略。
これで残るは『敵を迎撃』、もしくはブラックソーン…
先行き不安にも程があろうと言うもの。

【敵を奇襲】
いきなりナイトウォーカーが現れるので右に走り、一匹目が追いついてきたところでその攻撃をリフレクトガード。敵が怯んだ隙に空中コンボを叩き込み、即座に倒す。攻撃の手を休めることは即ち、その瞬間に敵の攻撃を甘んじて受けることと同義である。よってすぐに次の敵をロックオンし、全力で倒す。
最初の敵を倒した後はだいぶ楽に…は、残念ながらならず、ナイトウォーカー3体に囲まれて即死することもあり得るので、空は出来る限りマップの中心部分には近寄らず走り回ること。また、複数のナイトウォーカーに狙われ、囲まれそうなときは、早めにファイアのコンボを使って危機を脱したい。あまりファイアを連続使用していると、魔法の攻撃判定範囲外からナイトウォーカーが突進してくることもあり得るため過信は禁物。緊急回避目的と割り切り、周囲の敵が怯んだとみたらコンボを中止し、敵のいない方向に急いで逃げたほうが良い。
ダメージを受けた場合、アイテムでの回復は隙が大きいため、アイテム使用中に倒されることも多い。ドナルドを呼び出すか、最悪の場合は回復せずに戦い続けたほうが、勝機が見える場合もある。
敵の攻撃さえ食らわなければ(確実にガードしていけば)士気ゲージが尽きることはまずあるまい。焦らず落ち着いて戦えば比較的楽にクリアできる筈。

…当然ながら、仲間が敵を惹き付けてくれない、何故か敵が絶妙なコンビネーションで襲い掛かってくる、など悲しい偶然により瞬殺されることもあるが、そこは運。そのような悲しい偶然は何故かかなりの高確率で発生するが、それも気にしてはならぬ。何度か挑めば先へ進めるだろう。
逆に類稀な幸運も数重ねれば微笑むというもの、空の背後を襲わんとするナイトウォーカーにグーフィーの攻撃が炸裂したときなどはまさにそれである。

帰宅

学校から帰宅。16:00。友人を家に招き、ゲーム。主にKH2。
クリティカルモードレベル6データを友人に貸し、タイムレスリバーのピート戦やポート・ロイヤルの海賊戦をプレイさせる。死に様がいずれも激しい。その後友人のデータでラクシ―ヌやレクせウスと戦う。機関のメンバーはいずれも戦っていて楽しい。
挙句セフィロスと自分視点の戦闘。ファイガウォールからの斬り込みに対応しきれずやられるなど、本気を出させる事すらなく破れた辺り、いささか調子が悪いようだ。相変わらず背後に降り立たれた際の対応に物理的な障害が存在し得る故、仕方の無いことではあるが。壁を背に、それだけが命綱。
ともあれ友人とデータ交換、有意義な時間を過ごした。よし、今日はKH2FMを進めるとしよう。

KH2 Lv1 ちょっと休憩

本日の戦績。ブラックソーンに10連敗。
倒せる。恐らく倒せると思うのだが集中力が続かぬ。腹も痛い。そして何より一番の問題は、正直、もう嫌だってハナシだ。だが実のところ何も悔しくはない。記憶したか!!
というわけで、腹痛といい加減にお友達になりつつビーストキャッスルを一旦放置し、ザ・ランド・オブ・ドラゴンへ遊びに行く。体調を整えて挑まなければ、ブラックソーンに勝てぬ為だ。しかしピンが超絶に役に立たぬ。これは低レベルクリアを目指すものへの当てつけか。

このワールドの敵の中では、アサルトライダーとナイトウォーカーが特に危険。
とは言えアサルトライダーは敵の攻撃をリフレクトガード→コンボで反撃し吹っ飛ばす→気絶した敵に空中コンボの二発目までヒットさせてから素早く離れる、敵がジャンプしたときはすかさず空中コンボ、の流れで簡単に撃破出来るようになるだろう、慣れれば。また、ブリザドでHPを大きく削ることもでき、技量と戦法で、如何にでもなる相手である。
問題はナイトウォーカー。これは空中からの回転攻撃(まず逃げられない)、HPが減った時の突進攻撃(まず逃げられない)を駆使し大ダメージを与えてくる危険な敵。一体で出現するのならばいずれの攻撃も簡単に弾き返すことが出来る上、リフレクトガードを決めると大きくのけぞる弱点を持っているため、苦戦もせずに倒すことが可能。しかし、複数で出現したときは地獄を見ることになる。複数方向から回転攻撃を受けると、技量とか言ってる間もなく倒される。こちらは運に左右される要素が大きい。

これらの強敵を、ピンとともに蹴散らすこととなる。希望など見えぬ!腹も痛い!

【最初のバトル】
愚痴を言っても始まらぬ。いきなりハートレスに襲われるのでこれを撃退。シャドウは適当に殴っていれば勝てる。さらにここ野営地には障害物が多く、空たちの助けとなる。
というわけで、ナイトウォーカーを一体ずつ神速撃破、見事ノーダメージで勝利。ここで苦戦するようではどのみちこの先戦っていけぬだろう。次へ。

【敵を捜索】
3つの任務を選ぶことになるが、最も難易度が低いのはこれか。敵を素早く探すことさえ出来れば、二人(ジャンプ力が無く、すぐ死ぬピンは戦力外と割り切る)で一体ずつ蹴散らす事で簡単にクリア可能。ナイトウォーカーには注意が必要だが、そこまで神経質に戦わなくとも勝てる。ノーダメージ勝利。快調。

【敵を奇襲】
ナイトウォーカーが溢れんばかりに沸きまくる、このワールド最初の難関(先に『敵を迎撃』の任務を受けるならば別だが)。例に倣いピンは戦力外、ここは複数のナイトウォーカーを相手にしないように心がけること。囲まれるとリンチされて即死する危険がある。
…わかっていたのにゲームオーバー。まさにリンチされてゲームオーバー。

もう一度正露丸を飲んだらそろそろFF1に移ろう…。ゲームをしていてここまで疲れたのは久しぶりだ。それがまたゲームのせいではなく、体調不良のせいだと言う事が切ない。

KH2 Lv1 ブラックソーン戦 その1

【ブラックソーン戦 第一幕】
勝てない。
とにかく勝てない。さてどうしたものか。

透明状態になるのが特徴のこの敵だが、それによる実害はあまり無く、問題は連続発射される悪霊の珠。床からの出現ルートを見極めることが困難故に、何も考えず走っていると何発も当てられて即ゲームオーバー。何度も倒されて学んだ事には、当たりにくくなる走り方は確立できぬようなので、悪霊の珠を良く見てその都度逃げ回るしかないと。
この攻撃のせいで、敵にこちらの攻撃を当て難いことが大問題となる。
バトル開始直後は走り回って悪霊の珠を回避、その後敵との間合いが離れていなければコンボに持ち込むことも容易かろうが、大抵の場合は移動が早く、しかも休み無く走り回る敵に振り回される事となる。

というわけでブリザド。攻撃を受けると回転攻撃などの近接技で反撃してくる習性を逆に利用し、リフレクトガードからコンボを決める戦法に変更。
いざ実践。ブリザドを確実に当てることが出来れば高確率で反撃技を使ってくる。敵が透明なせいで動作が分からず、タイミングをはかりきれずに攻撃をもろに食らって即死。何回か繰り返した結果、敵の唸り声が終わる瞬間辺りに□ボタンを押す事で解決を図る。
リフレクトガード成功。反撃のコンボ。届かない。無闇に突っ込んで空振りしているところに悪霊の珠が次々と当たって即死。
教訓。敵の攻撃をリフレクトガードではじいた後、コンボが届きそうも無いときは追撃をやめる事。さもなくば死。

いつ攻撃すればいいのだ、これは?

それでもブリザドと少ないチャンスのコンボをどうにか決めて、ある程度HPを削っていく。敵が四連続攻撃にスイッチ。リフレクトガードで防ぐことは可能だが、攻撃の機会が更に奪われるうえ、爪による攻撃と悪霊の珠の追撃を同時に受け、捌ききれずに死亡。

 ど う し ろ と ?

作戦を練り直す。むしろ根本的に装備から練り直す。

取り敢えず回復は重要だ。グーフィーとビーストを仲間に入れていたが、ここに来てドナルドケアルの有用性に気付く。空がピンチになったらすぐにチェンジをして回復してもらう事とする。ドナルドケアルの回復量はドナルド自身の魔法力によって決まる為、ドナルドには魔法力が上がるアクセサリー「シルバーリング」を二つ装備させる。チェンジの際、できるだけグーフィーを残す方向で選択すれば、回復或いは緊急回避の手段としてドライヴという選択肢も残る。
仲間は戦闘不能になることが多い為過信は禁物だが、何十何百と戦いを重ねれば、幸運が味方する事もあろう。幸運の入る余地をほんの僅かでも広げておくことが勝利への道。…言い回しがまるで妙な宗教の様だが、これは事実だ。
更に、悪霊の珠のダーク属性への耐性を整えるべく、シャドウアンクルを二つ装備。これで少しは違う筈。
できるだけアイテムには頼りたくないが、王様に頼るよりはマシであると思われるので、空にハイポーションを持たせる。ちなみに、仲間にアイテムは持たせなくとも良い、むしろ持たせぬほうが良かろう。ブラックソーンと戦う前に、ダークストーカー戦で大抵仲間が何度もダメージを食らい瀕死もしくは戦闘不能になる為。

また、リアクションコマンドの有効性にも注目。透明状態のブラックソーンにコンボフィニッシュ技をヒットさせると、「ステップライズ」から「キャッチ」「スピンロール」へと繋ぐことが可能。与えるダメージが少なく、また透明状態を解除しても目立ったメリットは少ない(透明状態でない場合はスラッシュアッパーで打ち上げることができる)ためその性能をあまり高く評価していなかったものの、ここにきて大きな利点に気付く。すなわち、空がシャンデリアでバーサクしている間は、悪霊の珠を避けることが出来るという点である。
今までは悪霊の珠が発動されるたびにすぐに敵から離れ、遠ざかり走り回って逃げていたが、すぐにまた悪霊の珠を撃たれ、避けきれずに倒されることもしばしば。しかしながらこのリアクションコマンドをうまく用いれば、状況が好転するやも知れぬ。透明状態の敵が悪霊の珠を発動する素振りを見せた時、何発か悪霊の珠を食らうダメージを覚悟の上で突っ込み、「ステップライズ」を発動させることによってその後の全ての珠を回避する。ドナルドのMPが残っているときなどは有効な手であろう。

逃げ回ってのブリザド連打と、上記全ての(苦し紛れのような)戦法を組み合わせれば、いつか奇跡が起こるかも知れぬ。

…起こらなかったら、ザ・ランド・オブ・ドラゴン、更にはオリンポスコロシアムを先に回って、ガードカウンターを習得してからリベンジだ。それしかあるまい…。


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