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  • 2011.03.27 Sunday
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FF9 しばしの幕間

以降の戦績…
62、49、65、65、68、58、60、61人がそれぞれ満足。

…上達しているのは確かだ、とても確かだ、明らかだ、しかし…70人の壁があまりに遠い…!
そろそろ疲れてきたので今日はここまでにしよう。あまりやりすぎても明日の筋肉痛となって跳ね返るだろう、それだけはごめんだ。というわけでいそいそと片付け。またチャンバラのリベンジから始めたいのでリセット。クポからはじまるはずだ。
とりあえず風呂に入って汗を流すこととしよう。

何故ゲームをやっていただけでこれほどまでに疲れたのか疑問だが…。
とりあえず、本当に、疲れた。風呂から出たらチョコボ2かFF2だ!

FF9 まだまだチャンバラ

15度目の挑戦、連続ミスが響いて48人と、久々に五割を下回った結果に。
再度懲りずに、本当に、懲りずに挑んだ16回目。ここでついに72人を満足させることに成功した。
ああ、ここまで来たならアンコールがかかるまで挑戦したいよ!確かアンコールは75人、シルクの服は80人か。せめて、せめてアンコール。30人しか満足できなかった当初に比べずいぶんと実力がついたのだ、頑張ればきっとやれる、希望を捨てずに頑張るのだ!

FF9 月なきみそらに舞うように

コツを掴んだような気がする12度目の挑戦、52人が満足する。
息を整えて挑んだ13度目…ついに、なんと69人が満足するという大きな飛躍を遂げる。やはりゾーンとソーンのように跳ね回ることが重要なのだ、バランスを崩してもこけてもいいので、とにかく正解の場所を踏む。
14度目では59人が満足。よし、確実にウデは…足だが…上がっている様子。

目指せ七割!!

FF9 何度もチャンバラ

ブラネ…様。ごめんなさい。俺、ブラネ様を満足させてあげられませんでした。いつか本当に、あなたを満足させてくれる人に出会えると…
いや、むしろあれだ、ブラネ女王を満足させる係はクジャにバトンタッチしてそろそろ休みたい。奴ならやれる。きっとやれる。テラ純粋培養の工作員なら絶対やれる。だからもう勘弁して、タンタラスにはもう少し甘い評価をください。

九度目の挑戦で満足した貴族は50人。
十度目で48人に減ったが、11度目の挑戦でついに54人を満足させてハイスコアをマーク。

冒頭でクジャに任せたいといっておきながら何となくコツがつかめてきた。体力の温存は全く考えず、ゾーンやソーンのごとくに跳ね回ってタイミングよく踏む。『→』『←』にさえ注意すれば(このふたつのキーではジタンとブランクが左右移動をするだけなので、次のボタン指示が早いタイミングで来る)、少しはスコアを伸ばせそうだ。
…ただし当然ながら体力の減りが早い。クジャの代わりにラムウ…いや、バハムートを呼んで歩いている気分。おいしい実よりごちそうの実、できれば、ラサンの。

FF9 ブラネ女王を満足させろ?

六回目44人、七回目46人。
八回目にしてようやく大台、ハイスコアである52人を満足させることに成功。

ひとつ、気付いた点がある。
ダンスダンスレボリューションは、それでも、プレイヤーに『ダンス』を――踊ることを求めているのだ。無茶なステップは、身体をリズミカルに回転させてかわせる華麗なターン。体力を削る同時押しは、小刻みなフットワークが映える芸術のジャンプ。身体を隅々まで使いこなした、知識と経験を身につけた貫禄あるプレイヤーこそに許される、それは努力のダンスなのだ。
チャンバラはどうだ、コントローラには何の制約もない、右左右左、ボタン方向キーボタン方向キーと揺さぶることに何の問題もない。チャンバラは自由だ。コントローラは自由だ。

つまりなにが言いたいかというと、限界を感じ始めた。左足を前に(『×』)、後ろに(『△』)、前に出したら(『×』)、今度は右足をむりやり後ろへ持っていき(『□』)、更には方向キー『上』、『下』を押したあとで不意打ちの右足前(『○』)と出す、ターンでもジャンプでもどうしようもない壁を、一瞬の判断で越えることに。

それでももう一回やるのだからなんて物好きな人間なのだろう、自分は。

FF9 存在しない!

五回目の挑戦、なんとかミスをなくすようにがんばったものの、やはり『×』と『△』を間違える。突然の『上』『下』も鬼門。それを行ってしまえばなんというかもう最早すべてが鬼門ではあるが、とにかく、貴族をもう少し満足させ、目標の50人突破。
というか50人ジャスト。

「まずまず好評だったようです」

や、やった、最初の関門を突破したぞ。暑い、疲れた、が。よし、もう一回!

FF9 不仕合わせなど

『○』『□』を容赦なく、ふんだんに盛り込んだボーナスステージ四回目。
満足した貴族は、またちょっぴり増えた48人。これでもいまひとつ盛り上がらない。

達成率50%を超えるのにここまで苦労するミニゲームなど聞いたことがないのだが。

かなり成功率は上がっている、あとは『△』と『×』の区別を間違えぬことと、突然の『□』への対応ができればミスはほとんどなくせるだろう、だのにこの低い満足率…やはり時間か、タイムラグが多すぎて満足してくれないのか。無理だ、これ以上タイムを縮めると寿命も縮まる気がする。
五回目の挑戦、目標50人!

FF9 世の中に

「いまひとつ盛り上がらなかったようです」
リベンジマッチで挑んだ二回目、満足した貴族は前回よりひとり増えて31人。
三回目、一気に増えたが41人。

「オレがバッシュだ!」やっているわけではないのだぞ…?

とにかく『×』、『△』(左側)を踏んでいるときの不意打ち『→』が厳しい。あまりに失敗してばかりだからか、『○』が全くでない。これはあれか、ジタンの力量を見ながらブランクがうまい判断を下してくれていると言うことか。なら頼む、いきなり『□』なんて指示しないでくれ。

息が切れてきたが、リベンジ四度目の挑戦。

FF9 それですべてが丸く納まれば

ダンスダンスレボリューションと言うゲームがある。もとはアーケード、そしてその人気から、PSソフトに進出し、専用のコントローラまで発売され、一躍大ブームとなった、ちょっと昔のゲームである。
そのゲームは、四方向の矢印を、楽曲にあわせてタイミングよく押していくと言うものだった。矢印はそれなりに結構前から見えているので、音楽のリズムに乗って、まるで踊るように簡単にスコアを伸ばしていけるのがとても楽しい特徴と言えるだろう。

で、今、チャンバラである。
音楽に合わせるとかそういうゲームではない、予め押すべきボタンが示されることもなく、いきなりのブランクの掛け声に全ての反射神経を傾けねばならない。

しかも、8ボタン。

ダンレボの二倍。

これは足で踏む無音のポップンミュージックか?

誰が「△だ!」と言われて即座に左足を後ろへ踏めると言うのか、そんなこと、できるはずもないではないか!
ボタンを間違えているうちに初回は終了、満足した貴族の人数実に30人。

ルーファウス歓迎式典の視聴率も、ここまで悪くは無かった気がする…。

FF9 笑止千万!

劇の音楽が台詞、戦闘シーンと素晴らしく合っていて感動した、これぞ、ゲームならではの感動のさせ方だ。
レア王、取り巻きとのバトルではぬすむが使えない。ここはひたすらレア王を攻撃するのみ…と思っていたが、毎回ゼネロからレア王に『たたかう』の対象を移すのが非常に厳しい、一度よろけてこけそうになった。し、しかし、カーソル位置を記憶しないほうがやはり楽しい…と思いたい。

「笑止千万! それですべてが丸く納まれば、
世の中に不仕合わせなど存在しない!

さあ、深い台詞を聞いていざチャンバラ。ある意味今回の攻略の最骨頂。こうなれば、いざ勝負!


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