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DQ7 世界一高い塔

魔法の絨毯を手に入れたリム一行は、メザレの近くにある、山と湖に囲まれた風変わりな建物に足を踏み入れた。
中にいたのは半透明の戦士。神とともに魔王に挑み、滅びの運命をも共にした神の兵の魂だった。彼は英雄復活のための言葉を一行に告げる。
「英雄メルビンは玉石に封じた。玉石は復活の時が近づくと熱をはなちうごめくだろう。
 時が満ちれば運命によってさだめられた戦士たちが玉石を手に天への階段をのぼるであろう。」

玉石という言葉に思い当たる節があり、さっそくグランエスタードのホンダラのもとを訪れたリム一行。しかし彼らの目に飛び込んできたのは、子供にキャンディーを買い与え、家賃を払い、代金は自分が持つから旅行に行こうと酒場のバニーを誘惑する、はぶりのいいホンダラの姿だった。どうやら世界一の大金持ちブルジオがグランエスタードを訪れた際、ホットストーンを売りさばいてしこたま儲けたらしい。
ブルジオの本宅を訪れると、彼はホットストーンは渡せない、これは家宝にすると言って聞かない。だが英雄の復活にも興味があるらしく、その光景を見られるのならばホットストーンを持ったままリム一行の旅に同行すると言って強引についてきた。うぜぇ。
絨毯を使ってメダル王の城から、更に西の湖を超えて、世界一高い塔へとたどり着く。
小説版みたいに、どうせならホンダラと一緒に冒険してみたかったものだが……。

さーて、うぜぇオッサンは視界にいれないようにして、のぼるか!

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