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これが私の結論だ

【セシルまとめ】
暗黒時ATK+2、パラディン時DEF+2のステータス変化。
 仮説1:『シャドウブリンガー』の技特性:暗黒騎士時ダメージが+6%、パラディン時ダメージが-6%(物理・魔法問わず)
 仮説2:セシル専用アビリティ「暗黒ダメ+6%、パラダメ-6%」の存在。
 仮説3:1と2の複合。
  たとえばシャドブリの技特性が「暗黒+3%、パラ+3%」で、をれを2倍にするセシル専用アビがあるとか。

 この3つのうちどれが正しいのかまでは、プロログスでは判断できない。だがこの3つのうちどれかが正しいことは確実であると、私はそう信じている。

長い戦いが終わった

 手間取った原因は三つだ。
 第一に、なによりも敵がジョブチェンジとダブルダメージ持ちのセシルであること。これによりクリティカル補正にダブルダメージが絡んで数値の裏(小数点的な意味で)が取りづらくなり、さらにステータス変化から見直さなければならなくなって、莫大なパターンが発生した。皇帝が「ATK+2で大丈夫だ問題ない」と言ったのを信じたからここまで来られた。ありがとう皇帝。
 第二に、ノーマルとハードで極端な整合性のなさに混乱したこと。本スレで「トリガーは技だ」と言ってくださったかたがいたから、数値上ではない、セシルの内包する変化に気付くことができた。ありがとうございました。
 第三に致命的な計算ミス。よりによって+6%の追撃値にだけケフカ値を絡めていたから正確な値が出ず、パラダメとの整合性の問題含めてアウアウしていた。セフィロスの指摘により気付き解決した。……迷惑かけて、ごめんっ。

 まとめると、とても私一人では答えが出せなかったということだ。460人目の433のかた、そして436のかた、レスを示してくださったかた、本当にありがとうございました! もちろん、マティとセフィもな。
 必死にノーマルとハードの理論値のずれと実ダメージのずれを関数で出そうとしていた自分が馬鹿だったな! ばーかばーか! 計算ミスもしてたしな! そうだクジャもっと罵ってくれ。

 だがまだ問題も残っている。「なぜかダメージが理論値から1だけずれる」というものだ。
 これがわからないのだがニングでも確認されている現象であるようだし、ダメージのずれはセシルとはまた無関係の現象であるとして、個別に数値をまとめ、できることならその理由を解明したい。当面の狙いはガーランド、皇帝、フリオ、ティナ。言うまでもなく、威力補正がでかくて技に当たりやすい連中だな。
 正直言って、これがよりによって+6%のフォール値において2度も発生していなかったら、今回の検証はもっとスムーズに進んだと思う。+6%に見切りをつけ、ほかの法則を探し始めた原因はここにあるといってもいいほどだ。恨み、あります 呪い、あります 貴方にあげます! こうていののろい! 恨みつらみはたまっている、この想い晴らさでおくべきかッ。
 ああ、まだまだ検証したいことは山ほどあるんだ。今度は別視点から、またプロログスをがんばっていくぞ。サード皇帝にも会えてないしな。

 なんだかんだで楽しかった。ありがとうセシル! 今日は二月三日で「兄さんの日」らしいからセシルにぴったりだよ。セシル! セシル!!
 しばらくセシルは見たくない。

  * * *

 トップ画像 また変えたよ!

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