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  • 2011.03.27 Sunday
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FF2 ミニゲームをはじめますか?

ヨーゼフの雪上船を使って、サラマンド北の大雪原を進む一行。
さあ、○××××××××××××××××××××××!!!!!
ここで神経衰弱。無難に通常モードを…
レイラが超絶美人。な、なんだ、この神グラフィック。離れたくない、というか、早く仲間にしたい。…と、まぁそれは置いておいて、まずはメモなど取らずにのほほんとプレイして6ミスクリア。
…相変わらず楽しい…と思っていたが。
え、1000ぎる?こんなにいい商品だったか!?

FF2 目指せ、白の大地

そろそろ流石にストーリーを進めよう。女神のベルを手に入れるべく、フリオニール、マリア、ガイ、ヨーゼフの四人は、雪原の洞窟を目指す。
アルテアでヒルダに話しかけてみれば、ヨーゼフの無事を喜んだ彼女は美しく微笑んだ。ヒルダの笑顔がとても好きだ。顔グラフィックもここまで来たのか、と思える。リバース世界にマサムネを持ち込みたいのはやまやまだが、トードの強化もなかなかに面倒だ、ここはまっすぐにサラマンドへ。

FF2 回避率修行

友人宅へ向かう電車内で、キャプテン狩りを続けた結果。

フリオニール HP907 MP178
 力39  精神24 知性10
 体力19 早さ54 魔力18
 短剣3 剣14 杖3 斧3 槍3 弓4 盾14
 回避5-99

マリア HP1060 MP403
 力16  精神22 知性45
 体力22 早さ54 魔力30
 剣6 杖8 弓3 盾15
 回避1-99

ガイ HP1265 MP54
 力48  精神14 知性10
 体力24 早さ38 魔力10
 短剣3 杖3 斧14 槍3 盾14
 回避5-99

ヨーゼフ HP412 MP47
 力29  精神15 知性11
 体力27 早さ39 魔力18
 剣7 盾12
 回避4-99

よし中断。そろそろ夜食とはこまるショパンだ!

FF2 回避率修行・ヨーゼフ編

暇を見て、キャプテン狩りを少し行った。
ヨーゼフの回避レベルを上げるため、フィンでキャプテン相手にひたすら全員で盾を振りかざした。無論、ヨーゼフのみが前列である。結果、回避レベルが4まで上がった。上々であろう。
このままどうせなのでフリオニールとガイの回避レベルもそれぞれ5、6程度まで高めたい。とりあえず中断。

FF2 怨霊には炎

アルテア領に戻ってきたフリオニールたちを、またも五体のゴーストが襲う。
マリアの全体ファイア9で一気に瀕死に持ち込み、他三人がケアルでトドメ。やはりFC版に比べ魔法の威力が上がったような。三属性魔法の威力は序盤から恐ろしい。武器と比べて極端に熟練度が上がりにくい仕様になってはいるが、それに見合うだけの価値は…
…まあ、知性の高さを差し引いても、ある、のだろう。うむ。

アルテアが見えてきたところでセーブ。うう、眠い。チャンバラの疲れだ、絶対そうだ、間違いない。とりあえず今日のところは寝るとしよう。ああ、それなりにゲームをやって満足した。
そろそろ就寝!

FF2 強敵に合して

ミシディアから帰る途中、マジシャンを二匹倒したらバーサクの本を入手。これで二冊目だ!
浮かれて歩いているところに、ビッグホーン二匹、フライングレイ二匹の強襲。

逃げるものか…立ち向かうのだ!

フリオニールのブリンクとプロテスによる援護をかけ、全員で攻撃を仕掛けるが、武器による攻撃は全くと言っていいほど通用しない。やはりここはマリアの魔法が頼りだ。ファイア8を何発も使ってなんとか勝利。
ファイアのレベルが9になった。よくぞここまで鍛えたものだ。
さて、一路アルテアへ。

FF2 古代、魔法の民の町

せっかくなのでチョコボでミシディアに乗りつけ、本当にホーリーを買うことにした。ヨーゼフと少しでもたくさんの思い出を作っておきたいので。本当にこのゲーム、犠牲が多すぎる。そのたびに泣ける。そのうちに涙も枯れるぞ、どうしてくれるんだ…。
たどり着いたミシディアで魔法書を吟味。フリオニールと比べマリアの精神があまりあがっていないので、マリアの白魔法の威力を高めるべく、彼女にホーリーを習得させる。ふむ、いかなPSP版といえど、やはり高価なものだ。魔法レベルが凶悪に上がりにくいことは記憶している、それを逆に利用し、低いレベル(=消費MPが少ない)のホーリーを連射し、ステータスをあげていくことができるだろう。

ミシディアからの帰路、ゴースト五匹に襲われる。
マリアのファイア8で1788ダメージをたたき出した。ほか、フリオニール、ガイ、ヨーゼフの総員ケアルでこれをしりぞける。ピロリスクだかが襲ってくる前にアルテアに帰りたい。結局バーサクの本が1冊しか手に入らない。ヨーゼフだけ前列に出すマジシャン狩りでも敢行してみるか?

FF2 秘紋の力が集う場所

カシュオーンの北西に秘紋の迷宮・南をついに発見。挑みはしなかったが、重要な情報を得た。ポフト北の山に、秘紋の迷宮の中心部があるという。
さっそくチョコボで乗り付けてみると、確かに非常にわかりにくい入り口から、内部に入ることができた。そこには台座が3つ。炎のともったものがひとつある。
黒魔道士の話と総合して考えるならば、一度いずれかの秘紋の迷宮をクリアすると、対応する台座に炎がともる。炎がともった迷宮には挑戦できない。3つの炎をともすと何かが起きる。おそらく、ボスか何かに勝利すれば、炎も消え、再びの挑戦が可能になる、というところだろう。
望むところだ、といいたいが、とりあえず飛空艇でカシュオーンに飛び立ち、チョコボを確保。せっかくなので、このままミディールへ。

FF2 チョコボみーっけ!

フィン領北部でマジシャンを探すも、何故かなかなか出て来てくれない。バーサクが欲しいのにオーガメイジしかでない。嫌がらせか。
というわけでフィン領を北上。何考えてるんだ自分。無事パラメキア領にたどり着く。
ヨーゼフの回避回数を少しでも上げるため前に出そうかと思ったが、前列三人にしても焼け石に水な気がしたのでおとなしく後列から盾かざし。マリアの魔法でどんどん進み、パラメキア城を遠めに見つつ砂漠を縦断、カシュオーン城を覗いてからチョコボに乗って帰還。

か、可愛い!!チョコボが可愛い!!!!

このチープな音楽、これでこそチョコボ、ちょっと上を見上げておしりをふって一生懸命走るこの愛くるしさは最早神だッ!!無駄にフィールドを走り回っていた。20分ほど。チョコボにはまりすぎ。

FF2 魔術士を狙え

とりあえずマジシャン狩りをはじめるフリオニール一行。ヨーゼフは回避回数が低いので、キャプテンあたりに狙わせることも視野に入れながら、盾熟練度を上げていく。FC版と違い、戦闘回数に応じてHPボーナスが入るので敵がどんどん逃げてしまう。物価は下がっているが、被弾による回避能力の向上が難しい以上、総合的な難易度はFC版もPSP版も大して変わらぬ気がする。…『1』とはおお違いだ…。エーテル150ギルは有り得ない…クジャもミコトもビビもビビビも、エーテル購入と魔法アイテム封印で生き延びてやる…!

マジシャンを狩りたいのにやたらとオーガメイジが付きまとってきて鬱陶しい。が、ブラインの本をはじめとする魔法書をいくつか入手。売れば結構なギルになろう。そうだ、ホーリーでも買いに行くか。


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