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  • 2011.03.27 Sunday
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FF2 マジシャン狩り続行中

マジシャンの魔法は全体攻撃で、HPに比べてそのダメージは微々たるもの。よって魔法防御を高める良い機会、MP切れまで魔法を受けてから倒す。もとからHPの低いヨーゼフの場合は、体力の強化も狙える。
結果。フリオニールのHPだけ上昇(戦闘回数ボーナス)。ドロップアイテムなし。

枕で涙を濡らしつつ(?)、そろそろセーブ中断。眠い。よし、明日からは好きなだけ、ゲームだ!!!!就寝。

FF2 マジシャン狩り

夕飯は塩ラーメン。なにぶん眠いため早く寝たいのはやまやまだがしかしゲームもしたいのだ。

ヨーゼフを仲間にしたフリオニール一行。彼等は、ヨーゼフの能力値の底上げとトード入手のため、マジシャン狩りをはじめた。
ヨーゼフはまず両手盾で後列へ下げ、ひたすら無効攻撃を繰り返して盾熟練度をあげる。フリオニールとガイが前に出て盾役を担い、攻撃は後列マリアの魔法に頼る。

…つもりだったが、フリオニールの剣10とガイの斧11があっさりランドタートルを殴り倒した。このゲームは強くなったことの実感を特に心地良く感じられてよろしい。そこでたまにキラーマジンガみたいなぶっ飛び性能の敵が出てきたりもするが。

FF2 新たなる仲間、レダ…ヨーゼフ

ヨーゼフにはまず、ケアルとレイズを覚えさせる。ミンウを白魔導士としてリバース世界に挑戦するつもりだが、ヨーゼフもそれなりの魔法と精神は欲しいところ。パンデモニウムの流れは最強。しかし強制戦闘で雑魚からも逃げられないのは正直きつい。
また、盾熟練度を上げるため、今だけはヨーゼフを後列に下げて両手盾をふりかざす。
…しかし…戦闘中のヨーゼフはどうもレダスに見えるな…

彼の言に従い、セミテの滝の洞窟にて雪上船を入手。これで雪の上を進めるが、一旦ガテアまで帰る。
さあ、マジシャン狩りだ。
とりあえずそろそろ朝の身支度、学校へ。

FF2 亡国の炎

ヒルダは太陽の炎のことを知っていた。それはカシュオーンのシンボル。カシュオーン城で今も燃え盛っているだろう、という。しかしその炎は、普通の松明にうつすことができないらしい。
王、ヒルダの話から、カシュオーンの扉をあけるには、雪原の洞窟に隠された女神のベルが必要だと知れた。同時に次の目的地も決まる。パルムから船、飛空艇を乗り継ぎ、フリオニール一行は雪の町サラマンドへ向かった。
サラマンドに住むヨーゼフは、女神のベル、そしてそれが隠された雪原の洞窟のことを教えてくれた。そこへ向かうには、セミテの滝の鉱山に隠してある雪上船が必要だという。一階目印の青い岩の、右上の壁にある隠し部屋へ、ヨーゼフを仲間にして挑むこととなった…。

うーん、ワードメモリーならではの話の進めかたが素晴らしい。これがFC時代のゲームだとはにわかに信じがたい。

ヨーゼフの能力値の補強は、雪上船を入手してある程度HPが上がったところで、マジシャン狩りをするつもりでいる。今はまず、セミテの滝へ向かう。

FF2 希望を灯すは太陽の炎

草原を踏破し、ポフトの町を訪れたフリオニール一行の目に飛込んできたのは、焼かれた地面、白い煙、そして、人々の悲しみのにおい。大戦艦がこの港町を強襲したのだ。
賑やかだった酒場も静まり帰っているが、そんな中、シドは助手とふたり、飛空艇の運転業を続けていた。
彼はフリオニール達に、飛空艇の知識を授けてくれた。飛空艇の動力は太陽の炎であり、おそらくそれは大戦艦にも共通すること。太陽の炎のコントロールは難しく、炎が多すぎるとエンジンが爆発してしまうこと。しかし逆に大戦艦のエンジンをぶっ飛ばせば、大戦艦は大爆発を起こすだろうということ…。

太陽の炎、を覚えたフリオニール一行は、船に乗ってパルムへ。ひとまずアルテアのアジトへ帰ることが先決だ。

FF2 飛空艇技師、シド

今朝携帯を開いたらアルシドだった。

地下通路では『つうこうしょう』を入手できる。FC版とちがいしっかり貰っておくとしよう。
更にその奥の転移装置から、バフスクの町へ戻ったフリオニール達。完成した大戦艦に誰もが絶望するなか、一人の町人は彼らに訴えた。

「シドに相談するんだ!
 彼なら大戦艦の弱点を
 知っているかもしれない!」

わずかな希望を追い求め、彼等はポフトへ向かう。

FF2 破壊の翼、始動

携帯のアラームルーチン組みなおしたら、1ブロックのっけの星を盗んだ少女シーモアで一発起床。ケフカクジャまで回らなかった。少し寂しい。
とりあえずFF2。
バフスクの地下通路を進んで行くフリオニール達。
と、細い通路を進む彼らの前に、豪華な鎧に身を包んだ、一人の帝国の将が立っている。

ダークナイト
「大戦艦は
 すでに完成した…!
 私も陰で動きながら
 建造を指揮し続けていたのだ。」
ダークナイト「あきらめて
 皇帝陛下に降伏するのだ。
 それが、
 おまえたち反乱軍に残された
 最善の道だろう。」
ダークナイト「よく考えて
 おくことだ。
 機会があったらまた会おう。」

ボーゲン「へっへっ。
 とんだ無駄足だったようだな。
 ざまあみろ!」

…う、うわあこの笑い方物凄く腹が立つ…!こいつはできることなら今すぐこの場で殺しておきたい。ピナックルロックスでセーラ、いや、ガーネットを待つラムウは困るかもしれぬが。

慌ててフリオニール一行が洞窟を抜けてみると、大戦艦はまさにポフトへ飛びたとうというところだった。なすすべもなくそれを見送るフリオニール達…。
このグラフィックのためだけにPSP版をやった価値すらあったように思った。

FF2 死地への洞窟

バフスクの指揮官はダークナイトからボーゲンに代わり、帝国による統制は乱れていた。フリオニール達は町を歩き回り、とある帝国兵に近付いた。
彼こそ帝国兵に身をやつした反乱軍のスパイ。フリオニール達のことを、大戦艦を破壊しに来た同志であると知った彼は、町の片隅に作られた地下通路の存在を告げる。これこそバフスクの洞窟へ繋がる道だ。
フリオニール達は薄暗い階段を降りていく。
今日はそろそろスリープ中断。就寝。

FF2 自由への飛空艇

アルテアを出発し、バフスクへ向かうフリオニール一行。
湖をカヌーで越え、パルムの町へたどり着いた。ここの町の武器屋にもミスリル製品が入荷されている。ミスリルアクスを買ってガイに装備させれば、ミスリルソードを持つフリオニールと二人で、絶大な攻撃力を持つこととなる。
次なる町ポフトへは、32ギルの運賃を払って船で移動。シドの飛空艇は、バフスクまではたったの100ギルで連れていってくれる。せっかくなのでこれも利用し、再びバフスクの地へ。

FF2 大戦艦建造を止めろ

持ち帰ったミスリルを、ヒルダ王女に見せる。
ひ、ヒルダさんが笑った…っ!

「戦争が終わって
 平和な世の中になることなど
 本当にあるのだろうか…。」

深い台詞を聞きながら、武器屋にいるトブールにミスリルを渡し、ミスリルの部具を流通させる。
反乱軍のアジトには、バフスクで正気を奪われ働かされていたものなど、多くの人々が集っていた。ヒルダからフリオニール一行にくだされた新たな指令は、バフスクにおもむき、大戦艦建造を阻止すること。反乱軍の中でも彼等の実力は認められ、みなの期待を胸にアルテアを発つ。

さあ、行くぞ!


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