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  • 2011.03.27 Sunday
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DQ7 砂漠の城クリア

いやあ、それにしてもすばらしい曲だ。大好きなんだ、スフィンクス。

先行したハディートを追うように、魔王像の内部をかけ登るリム一行。途中で見つけ出した女王フェデルから、魔物の首領セトが像にはめた一対のルビーの力で、この地は封印されたと聞く。
頂上では今まさにセトがハディートにとどめをさそうとしていた。今でもなく、セトに立ち向かう。

マリベル「今までの魔物よりも
  根性の悪さも 強さも かなり上よ。
  リム 気をつけなさいよ!
ガボ「よくも ハディートを
  ボコボコに してくれたな!
  オイラが やっつけてやる!

こいつどんな攻撃してきたっけ。まったく記憶にないんだが。……記憶にないってことは、力押しの物理系か?
とりあえず賢者のリムは、スカラをかけながらメラミを連発して削りにかかる。回復担当のガボのMPが切れかけたところで無事勝利。……まあ、これだけレベルがありゃ、負けないよな。

セトを倒すと、女王も像の頂上部に駆け付けた。この地の封印を解くべく、ともに魔王像の両目のルビーを外す。
闇のルビーの効力が失われ、魔王像は崩れゆく。フェデルは神に祈った……。

フェデルの力によってか、魔王像にいた者はみな無事にナイラの流れに乗り、村の者達が待つ岸辺へと辿り着いた。
ハディートも正式に族長を継ぎ、女王や囚われていた男たちの無事を皆で祝う。城の再建も始まった。一対のルビーを引きあわせてはならぬというフェデルの意向を受け、闇のルビーの肩我を預かることになる。石板を回収し、この地を後にする。
ついでに、考古学者はこの地に残ると決めたらしい。砂漠の民が、のちの未来にリム一行が現れると信じて待っていたのも、彼のおかげかもしれない。現代の城の日記に、研究者の祖父の故郷の話があるからな。

現代世界に戻り、砂漠の城に入るなり時を超えてやってきた救い主とたたえられた一行は、女王ネフティスより厚い歓待を受ける。
明朝「闇のルビーは魔物たちの手に渡らぬようこれからもお守りください」といった話を聞ける。割とさらっと流されがちな重要な伏線である。そこにあったのかは怖かったなあ。背筋が凍った。

各地の石板を回収したら……えーと……次はクレージュか!
しっかし、いちいちいろんな場所でいろんな人に話しかけてしまうものだから、ストーリーがカメより遅い歩みだ。久しぶりに堀井節に触れたいのだろう。
そろそろ朝飯にしようか。

DQ7 魔王像潜入♪

ハディートがしばらく村を出ていたのは、ナイル川に眠る神の竜ティラノスの力を借りるためだった。だがティラノスはまだ見つからない。
ハディートは魔物から奪い返した首飾りを族長に見せ、諸悪の根源は女王の行動にあると説くが、そのときザラシュトロが首飾りに隠された女王の手紙を見つけ出した。
女王は、城によくいくという魔物にわざと首飾りを渡し、その中に手紙を忍ばせていたのだ。
そこには砂漠の民を思う女王の優しい筆で、魔王像が完成したという凶報をはじめさまざまなことが記されていた。囚われた男たちが無事であること、河が荒れ狂い空が暗いのは魔王像のせいであること、河を元の穏やかな流れに戻して逃げ出すために、自分は魔王像の秘密を探るつもりでいること。

ハディートは手紙を読み終えると、今度こそティラノスに力を借りると言って再び村を飛び出した。
ナイラをさかのぼった先に魔王像があり、女王たちがとらわれているが、河は荒れ舟も出せない。女王たちを助けるには、古より生きる竜ティラノスの助力がどうしても必要なのだ。
だが今のナイラは荒れ狂い、竜どころか魚一匹いない。

リム一行は現代世界の発掘現場に戻り、金色の角を持つ生物の化石を研究していた考古学者を仲間にし、古代の化石を譲り受けた。……なにせ伝説の竜、頭部の化石だけでもものすごい大きさだと思うんだが、どうやってあれを持ち歩いているのだろう。考古学者のなにか特別な知識かなにかだろうか。
過去の砂漠へと戻った一行は、過去の世界をその身で感じて歓喜する学者を砂漠の城に残し、ティラノスと思われる生物の化石を持って村へと戻る。
だが村は異様な緊張感に包まれていた。族長ザラシュトロが倒れたのだ。
村に戻ってきたハディートの眼前で族長は死んだ。リムが手に持っていた化石を見、自分の葬儀では、自分の亡きがらと共に、ティラノスの化石をナイラに流してくれと言い残して。

果たして明朝の葬儀で族長の亡きがらはナイラに帰り、ハディートが族長を継いだ。
ザラシュトロの遺言に従いリムたちがティラノスの骨をナイラに浮かべると、骨はゆっくりと河底へと沈んでいく。

さあこっからはムービーだ!
どっかの踊りと違って実に出来の良いムービーだ!!これは安心して見れるよ!!これはね!!
頭部だけの骨の、目の部分の空洞が赤く光り輝いたかと思うと、赤くつややかな鱗を全身にまとって、ここに古の竜がよみがえる!!

奇跡を目の当たりにしたハディートは、こうなれば自分は族長にはなれぬと詫びる。リム一行と共に、この古の巨竜のせなに乗りナイラをさかのぼり、女王を助けに行くのだ!
巨竜はリムたちを背にのせてナイラをさかのぼると、いずこへかと帰って行った。それを見送ったリムたちは、ついに敵の根城、魔王像へと潜入する!

きた!神曲キタッ!!神曲きたッ!!!
よし、ぼーっと5分ほど聞き惚れてからちょっくらセトぶちのめしてくる!!

DQ7 死んだ人をいたぶるなんてサイテーよ!

黄色の石版を完成させた先の過去世界は、一面の砂漠だった。
砂漠の中に城を見付けたリム一行はさっそくそこを訪れたが、人の気配はなく、広く壮大な建物はひどく壊れて荒らされていた。地下に降りても人の姿が無いばかりか、荒れ果てた床を血痕が彩る凄惨な光景が広がっていた。
更に地下に降りたリムたちは散乱した人骨を目にして足を止めるが、そこに見知らぬ男が声をかけてきた。男によると、この城は女王に見捨てられた砂漠の民の墓場であるらしい。彼はハディートと名乗り、足早に立ち去った。

ハディートの助言でリムたちは東の村を訪れた。
村長の家の裏の壁を調べると倉庫のカギが手に入るが特に意味はない。意味はないがとりあえず拾っておく。

砂漠の村の族長・ザラシュトロの話で、ようやくこの地を襲う悲劇の正体が知れた。
砂漠に暮らす民は、砂漠を守護する大地の精霊の像を作っていた。だがそこに魔王が現れ、像を魔王像に作り替えることと、毎年娘を一人ずつ差し出すことを強要した。女王は自ら娘の身代わりになると言って魔物のもとへ行ったきり帰らない。太陽は隠れ、この地は封印された。
死者の城では魔物が同胞の骸を弄んでいるが、最早どうしようもないと族長は嘆くき、急ぎこの地を立ち去るようリムたちに勧めた。ゆめゆめ城には近づかぬようにと。

こうして次の行き先が知れたので、さっそく砂漠の城へ向かう。
人骨散らばる無人の城に、魔物の影を見つけて、さっそく成敗せんと駆け寄るリム一行。そこにハディートも加わり、協力して魔物を討つことに。敵はボーンライダーだ!

マリベル「あいつ! 死んだ人を
  いたぶるなんて サイテーよ!

  リム 行くわよっ!
ガボ「アレが 悪いヤツだな。
  よおっし リム!
  オラたちで やっつけちまおうぜ!

死んだ人をいたぶるなんてサイテーよ!

どっかの蠅に聞かせてやりたいなちくしょう!!泣いてなんかねーよ!!
しっかしあの蠅はマジでどうかしている。ふつうはこういう反応をする。

リムのメラミを主力に削り倒す。別に強くない。
だがとどめをさそうとすると、魔物は懐から、砂漠の女王から賜ったという首飾りを取り出した。ハディートは魔物の言に耳を貸さず止めを刺すが、命乞いに王家の首飾りを魔物にくれてやるとはなんということだと、女王の行動にひどく憤る。
彼曰く、女王が精霊の像を作ると決めたことが、魔王に目を付けられる原因になったのだという。ハディートは、像を守ろうと多くの仲間が死んだのも、城が滅んだのも、全て精霊の像を作ろうとした女王のせいだと考えているのだ。
砂嵐が去るのを待つ間、城で墓作りを手伝ったリムたちは、族長の息子である若長ハディートと共に、砂漠の村へ帰還した。

DQ7 現代ダーマ

メザレのある小島からずっと西に進むと、ダーマ前の休憩所が見えてくる。
魔物の出ない道を歩くと、ダーマ神殿はすぐそこだ。
神殿に入ったガボの第一声

ガボ「やだやだ リム。
  オイラ 転職するなら 絶対
  フォズ大神官って 決めてんだい!

同意せざるを得ない。
まず地下で石版を回収し、ついでにふくろの名前をフクーロに変えた。
いざ山賊戦。

マリベル「たかが 山賊のくせに
  マリベルと その仲間たちに
  ケンカを売るとは いい度胸ね。
ガボ「くっせえなあ。
  あいつらの においが気になって
  戦いに 集中できそうにないぞ。

マリベルがあまりにも頼もしい。ガボの的確な援護もあり、苦戦することなく勝利。
……や、ほんとに、レベルと熟練度あげすぎたかな。
初回プレイでは散々生き埋めにされたものだ。

敗走した山賊たちを追い、合言葉を使ってアジトに潜入した、マリベルとその仲間たち。奥にいたのは、意外に愛らしい容姿をした、山賊のかしらだった。

マリベル「あんな ちんちくりんが
  山賊のかしらなわけ ないわ。
  きっと 黒幕が ひかえてるはずよ!
ガボ「戦うのは 気が のらないな。
  かしらとは よく話しあえば
  友だちになれそうな 気がするぞ。

ちんちくりんなうえ、残念なことに戦闘音楽がボスのそれではなく雑魚戦のものであるのだが、イオラや威力の高い通常攻撃を使いこなす辺りは流石かしらといったところ。アルテマソードを失敗するのはご愛敬。
勝利すると、かしらはマリベルたちに石版を託す。この石板は、強いものからより強い者の手にわたるものなのだという。
ちんちくりんは語る。魔王はまだ完全には滅んではいない。誰かがこの石番で、世界に忍び寄る危機を知らしめようとしているのだと。更に、山賊たちが目立って活動を続けていたのはこの石版を強いものに託すためであったらしい。今後は目立った略奪行為に及ぶこともないだろう。

かくしてマリベルの活躍により、ダーマ近辺の平和は守られた。
次の世界行ってきます!


しかし……エテポンゲってネーミングセンスは秀逸ってレベルじゃないよな。この強烈な個性は衝撃的としか言いようがない。

ドラクエ7 うまのふん 輝く

ダーマとともに現代世界に復活した町・メザレは、遠い昔、英雄と共に魔王と戦ったという、神の兵の子孫の村だった。
神の兵の使命は飛空石を守ること。彼らは神の石をうめこんだ神殿で大空へ飛び立ったが、魔王の追手に神殿を落とされ、神の兵の一部は大地を放浪する民となったという。……この、思わせぶりな言い方がなんともいえない。

うーん、ダーマのエピソードあたりから、ストーリー全体が神と魔王の闘いにシフトしていくのがいいんだよなあ。
マチルダさんの最期の言葉でにおわせていた「あの方」の存在感が一気に増してくる。
でも、まだ魔王は過去の人だ。

さて、そんなメザレに住むニコラは、英雄の復活のため魔法の絨毯を託せる旅人を探していた。リム一行は喜んで絨毯をもらいうけるが、乗った絨毯はちっとも浮かばない。
実は、今は亡きニコラの父親がニコラが旅に出ることを危惧し、本物の魔法の絨毯を隠すよう家のメイドに言いつけていたのだ。
だがメイドは、リムたちが真に一流の冒険者であるならば、亡き主人の言いつけにそむき、魔法の絨毯を託したいという。その条件として彼女は、伝説に出てくるこの世に二つとない宝石、「人魚の月」を持ってくるよう告げた……。

というわけで実際に彼女にアイテムを見せてみた。





このほかにも、武器を見せると

*「お おやめくださいまし!
 そんな ぶっそうなモノ
 早く おしまいになってッ!
*「武器で おどされたくらいでは
 みなさんを 冒険者として
 み みとめませんことよ。

道具カテゴリのアイテムを見せると

*「バカにしないでください。
 やくそうぐらい
 私だって 見たことがあります!
*「私が見たいのは 人魚の月です。
 それ以外の品を みせられても
 こまりますわ。

ちなみにこれ、せかいじゅの葉なんかでも同じことを言うんだよな。すごいメイドである。


メザレで石版を回収したので、次は現代ダーマだ!
正直山賊程度に負ける気がしない。こっちにはバトルマスター・マリベルがいるからな!

ドラクエ7再開〜〜〜!!!

さて……
生活リズムがぐっちゃぐちゃになっているのだが、今日は昼過ぎからテストがある。今から寝るのでは流石にまずい。
しかし、いくらエルミナージュが楽しいといっても、ベッドの上で寝転びながらプレイするのでは厳しいものもある。眠い。限界だ。

というわけで!



ドラクエ7再開だー!!わーーーーっ!!!パチパチパチパチ!!
先日はDQNとかいうわけのわからないシロモノが発売されたが、そんな黒歴史ゴミと違ってドラクエ7は正真正銘の神ゲーだからな、今日からまた幸せなドラクエライフがはじまるぜっ!!

進行状況はダーマを奪還し、現代のダーマ神殿やメザレを訪れようというところだ。
自分の悪い癖なのだが、ダーマのイベントを終えると、転職できるようになったことが嬉しくて、つい戦い過ぎてしまう。そしてヌルゲー化する。毎回、ダーマ奪還後は、スライムナイトとドラゴスライムの屍の山ができるのだ。フォズも喜んでくれるに違いない!
今回は意外性を狙った転職をしてみた。





リム(主人公)が魔法系、マリベルが打撃系、ガボが職歴・基本職系だ。
いや、レベル上げ過ぎたというか熟練度稼ぎ過ぎたというか、そういう自覚はあるんだが、だって楽しいんだもん!仕方がないじゃないか!!
今からマリベル離脱後が不安で仕方ないが……いや、きっとなんとかなろう。
ちなみに先頭はマリベル。



では、まずはメザレだ!
まほうのじゅうたんの偽物を貰ってこよう!

もちろん先頭もマリベル

そうそう、7月はあと3つレポートが残っているから、前半はまともにゲームができるかどうか怪しいんだが……
なんとか11日までに、ととモノ。2だけでもクリアしたい。
で、11日からは、ドラクエ7再開したいと思うんだ。
いろいろ忙しくて放置してたが、やっぱりちゃんとクリアしたいもんな。
エッなぜ11日からかって?イヤダナァ別に大した理由なんてございませんよタダの気まぐれッてヤツですヨ。

……というかドラクエ7、転職が解禁されて嬉しくて、ちょくちょく暇を見てひたすら戦ってたら、いつの間にかマリベルがゴッドハンドになってるんだよ。まだメザレ行ってないのにこれはどういうことだ。
そして相変わらずドラゴスライムの心は出ないッ。

さーてと、源氏レポートの骨子考えなくちゃな。

呪文ー 呪文ー

今日は久々にゆーっくり寝た。起きたときには日が沈んでいた。
とりあえず少しドラクエ。そろそろ風呂に入ろう。和服はじめ、近い本番の準備もせねばならぬからな。

現在ドラゴスライムの心を狙いつつ熟練度上げ中。別に、ボスが倒せないとか(まあ、実際今のひどい職業だと、山賊に勝つのは難しいだろうが)、熟練度やレベルが足りないとか、そういうわけではない、ただ戦いたいだけだ。ダーマ終わらせた後は毎回、決まって200〜300戦くらいしてしまう。20000Gくらい貯まることもある。だって楽しいんだもん……

マリベルが羊飼いでいたについたので、武闘家に転職した。彼女はパーティの誰よりも体力と守備力が高いので、先頭に立ち、歩く。目指せ、ゴッドハンド!アミットさんが聞いたら、卒倒しそうだなあ。
そうそう、マリベルの作戦はバッチリでなくガンガンいこうぜにしたほうが、MPの使用量が少なくなるようだ。鈍器(眠りの杖)すげえ。
リムもルカニつかえるようになったし、マリベルは寝るでMP無限だし、呪文使いまくりで楽しいなあ。
リムは天地雷鳴師を目指してみよう。ガボは……うーん……職歴でも極めてみるか?
しかし、小説の転職ルートは美しかったよなあ。あんなふうにはうまくいかない。そうだ、今のうちから心溜めておいたら、アイラでモンスタールート行けるかな?

【現在の状況】
マリベル:武闘家
リム:魔法使い
ガボ:僧侶

転職しましたー

結局

リム→魔法使い HP71 MP49 攻50 守50
マリベル→羊飼い HP79 MP45 攻50 守57
ガボ→僧侶 HP77 MP32 攻70 守44

こんなんなりました。後悔は……少ししているけど、でも、別にいいや。
転職計画については、生憎まったく考えていない。今回はそんなもの抜きで適当に進める事にした。詰まる?そうしたらまた、転職したりレベルを上げたり戦術を組み替えたりすればいい。ドラクエ7は自由なゲームなんだから!!

で、さっそく全員HPが70台になったわけだが、これでは確実に、さんぞくたちに埋められる。それに、物理攻撃力が悲しいから、雑魚との戦闘も苦しくなってしまう。
というわけで、ひとまずその辺で戦いまくって、熟練度をあげよう。こうしてやみくもに戦うのが楽しいんだよな、このゲームは!!

怒れる聖少女の一撃

さあ、アントリアだ!!

マリベル「こいつを 倒すことに
  なんの ためらいもないわ。
ガボ「チカラを うばってくれた
  お礼を たっぷり してやろうぜ!
  もちろん 剣とコブシでな。

スカラで補助を固めて総員でリンチ。フォズが会心の一撃(物理)を出したこともあってどんどん削る。フォズさんさすがです。でも、うん、ちょっとイメージ違うかな!
死人を出す事無く無事クリア。転職解禁だー!!やったー!!

…あ、しまった。誰がどの職業になるか、全然決めてないぞ。
うーん……今回は、なんというか、奇をてらった感じで行きたいなあ。
マリベルぶとうかで、ガボそうりょで、リムまほうつかいみたいな……

……いや、待て自分、これはちょっと考え直したほうがよさそうだぞ。
風呂に入りながら検討しよう。
とりあえず早めに口笛覚えたい。


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