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  • 2011.03.27 Sunday
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FF2 成果待つ王女のもとへ

昨日からひたすらキャプテンを狩っていた。回避回数や熟練度をはじめとした、能力値の底上げのために。

物凄く強くなりました。


フリオニール HP736 MP99
 剣10 盾10 回避99%(銀の胸当て)
 力 29 精神13 知性10
 体力19 早さ39 魔力14

マリア HP827 MP267
 剣6 盾13 回避99%(両手盾)
 力 11 精神19 知性37
 体力21 早さ40 魔力26
 ファイア8、ブリザド5、サンダー5

ガイ HP1001 MP28
 斧11 盾11 回避99%
 力 31 精神12 知性10
 体力24 早さ28 魔力8

ミンウ HP984 MP461
 杖4 弓4 盾12 回避99%
 力 16 精神54 知性20
 体力26 早さ37 魔力47

このままクリアできる気がする。
よし、アルテアに帰還してミスリルを届けよう。

FF2 馴染みの武器を振るえ

フィンの町から再開。ミンウ離脱前に、キャプテンを狩れるだけ狩っておきたい。無論、ドロップも狙っている。トードを早く16まで…いや、それはまあ、どうでもいいのだが。キャプテンのモンスターレベルは5と高いので、熟練度上げにも最適だ。熟練度依存魔法のことを考えると、特にフリオニールは数種の武器の熟練度を高めておきたい。現在剣7、盾7に加え弓が4、杖・槍が3。ふむ、なかなか好調だ。マリアに至っては盾10、両手持ちの伸びは速い。
というわけでキャプテンにブリンク・プロテスの防御から素振りモードに移行して、チョコボ2、復活シドタワーに挑む。

FF2 轟けキャプテンの断末魔

熟練度を上げながら、キャプテンを四匹ほど倒したところ。
マリアの盾が11になったうえ、フリオニールの精神や魔力も底上げ完了。さらにフリオニールとガイの回避回数が3まで上がってくれた。この調子。
まだキャプテン狩りは続けるつもりだが、そろそろ六時なので、就寝。
ああ、ディシディアがやりたくて仕方がない…。

FF2 戦利品はカーズの本

襲いかかってきたキャプテン相手に、まずはブリンクとプロテスをかけて防御をかため、例によって熟練度稼ぎの0ダメージ攻撃をいくらか続ける。
気がすんだところでマリアのファイア7二連発。危なげない勝利。
戦利品はカーズの本。しかも全員の素早さが上がったばかりか、マリアの盾熟練度がついに9に。フリオニールとガイも熟練度8、回避率は武器と盾を装備した状態で80%を越えた。いい成長だ。
さて、ひたすら狩りを続けるとしよう!

FF2 帝国への逆襲

ポフト、パルムを通って海沿いに南下し、ひたすら歩く。歩く。歩く。さらに湖をわたり、川をのぼって、ようやくガテアの村にたどり着いた。
一晩の宿をとって、北の湖をカヌーで越える。もちろん、目指すはかつての故郷フィン王国。

ミンウのブリンクがあればこわくはない、よし、キャプテン狩りだ!!

FF2 秘紋の迷宮突破

迷宮を突破したフリオニール達は、懐かしのフィールドに立っていた。
封印を解いたらしばらくは迷宮への再挑戦ができなくなるのか、はいりなおした秘紋の迷宮北西部から、封印の光は消えている。こちらも消耗は激しい、ひとまずはサラマンドに戻るとしよう。いつの間にか、能力値もかなり上昇している。
フリオニールHP647、MP74
マリアHP725、MP267
ガイHP884、MP28
ミンウHP857、MP461

さて、そろそろストーリーを進めるべきだろう。キャプテンも狩りに行きたいところだ。まずはサラマンドで宿をとる。

FF2 秘紋、北西の封印を解け

覚えたばかりの『洞窟』の言葉で封印を解いたフリオニール達だが、いつの間にか、秘紋の迷宮北西部にいた。先へ進むと、封印の光が待っている。

 封印を解く者よ…。
 汝の力を試させてもらおう…。

な、なにやら物凄くカッコいい音楽とともに、現れたのはタスクライノ。サイのような、鋭い角を持ったモンスターだ。ビッグホーンの色違い、ならばと気合いを入れてのぞむ、マリアがまずはファイア7。

即殺!

FF2 地下水路、vsアダマンタイマイ

30分!
30分ひたすら戦闘を続けた、そして、ついに幻の亀が、フリオニール達の前に姿を表した。長かったぞ、あまりに長くて、フリオニールが槍の熟練度を3にあげ、さらにたった今ミスリルメイスに持ち変えたところだ!先制攻撃してきたそれは、アダマンタイマイ。
モンスターランクに期待して、まずはひたすら武器攻撃。後列のマリアとミンウは両手盾で攻撃、特にミンウは盾熟練度が低いので、ここでいくらか上げておく。無論ブリンクプロテスによる壁は貼ってある。もはや魔法障壁。
しばらくターンが経過したところで、マリアがそろそろ魔法攻撃にスイッチ。ブリザド4で550ダメージ、ミンウのファイア6でも250ダメージほど与えて倒す。いい具合に盾熟練度が上がった。

「え!アダマンタイマイを倒したって?
 そうか、町で噂の怪しいモンスターは
 そいつだったんだ。
 でっかいカメを見たっていう情報も
 嘘じゃなかったんだな。
 しかし、なんでまた
 こんな地下水路に
 住みついたんだろうな。
 モンスターならモンスターらしく
 暗い【洞窟】にでも
 潜んどきゃいいのに。」

ワードメモリー来たぁ!早速この言葉を覚えて、次の封印へ。

FF2 地下水路、巨大亀を探せ

強敵や仕掛けが見当たらぬばかりか、宝箱からミスリルスピアを入手。槍は使う予定がないが、それでもやはり嬉しいものだ。
と、地下水路に一人の男性がいる。

「町の噂で
 最近この地下水路に、
 なにやら怪しいモンスターが
 住みついたみたいなんだ。
 この地下水路で
 でっかいカメみたいなのを
 見たって情報があったけど
 なかなか姿を見せないから
 本当にそんな奴がいるのか、
 噂じたいが怪しいもんだ。」

なるほど、どこかにいるそのモンスターを見つけて倒したあとこの男性に話しかければ、何か別の言葉を…
教えてもらえるのだろうか。ここは地下水路のフロア、大戦艦からの派生語だ。派生語フロアで言葉を覚えられた覚えはないが、まあ、とにかくでかい亀を探してみるとしよう。ランドタートルか、そうでなくても、どうせ冷弱点だろう。マリアがさっさと倒してくれるはず。

と、思って歩き回ったが、亀はどこにもいない。
まさか通常エンカウントなのか、マリアのMPがやばいというのに!仕方ない、もう少し歩き回ってみるとしよう。亀、というからには、水中か?

FF2 秘紋の迷宮『地下水路』

秘紋の迷宮、『大戦艦』をクリアしたフリオニールたち。エンジンの暴走を本で止め、次に彼らが封印をとく言葉に選んだのは、『地下水路』。覚えたばかりの言葉だ。
そこはまさに地下水路、何の変哲もないダンジョンだった。水の中に入りながら、先へ進んでいく一行。

宝箱からタイムリーに金の針を得た。エピタフに突き刺せ。更に次の宝箱からはブリザドの本。大戦艦からのお礼ですか?
と、出現したのは四匹のスタナー。くっ、防御力が高い、ガイですら一撃で倒せぬ敵が出ようとは。しかし入手したのはなんと800ギル。やはりダウンタウンの水路とは違う、リスクは大きいが稼ぎも多い。

このフロアには面倒な仕掛けはないのだろうか…?


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