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  • 2011.03.27 Sunday
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ステ画面の公開はいつになるか

夕飯は今日も肉。食べきらねばならなかったので。
例によって死にそうなほどに腹が痛い。なんなんだ。粥を食っても肉を食っても腹痛か!

動画を見返して思った。ジタンの500ダメージ、コマ送りで判定していたが、一瞬でダメージぶん全部赤くなるわけではなさそうだ。ということは、HPの目測はいくらか少なくなる模様。
…それでも、少なく見積もったところで5000はかたいが。実際はもっと多いだろう。でないとウォーリアやクジャのBRAVE5000攻撃で死者が出そうだ。

つまるところ早くやりたい、ディシディア。

全てカスタマイズで済ませられる

…ちょっと待て。
クジャVSジタンで、クジャが体力的に負けていて、ブレイヴ値では勝っている、ということは…
ひょっとするとこれはあれではないか。

クジャ、一発逆転のチャンス。

フレアスターはひょっとするとそういう位置づけに…
…いや、しかし、クジャだからな。クジャが一発逆転一撃必殺といったらやはりそこはアルテマ。それにこのフレアスターLv1でも、ジタンに止めを刺しているわけではなさそうだし…
どうすれば一発逆転が出せるのかがわからない。カスタマイズか。カスタマイズなのか。
というか、カスタマイズといっていれば基本的になんでも済ませられそうだな。そこが一番の楽しみでもあるのだが。

HPゲージの重ね方

この疑問を解消するために何度か再生してみて、仮説的な結論にたどりついた。
とりあえずまず、『HPバーは二本以上ある場合がある』ことが前提である。

HPバーは
 ――(白ゲージ)―┐
 ┌―(緑ゲージ)―┘
 └――(カラ)―――
このように折り重なっており、白いゲージを減らしていくと緑のゲージにうつり、これがなくなったらHP切れ。

ここで注意したいのは、あくまでもゲージは、上記のように『S』の字を描くように折り重なっているのであり、
 ――(白ゲージ)――
 ――(緑ゲージ)――
 ―――(カラ)―――
このように積み重なっているわけではないということ。

つまり、クジャが白ゲージを残しているジタンに5000ダメージを叩き込んだ場合には、ジタンの白のゲージは左からなめらかに削れて行く(白のゲージの下には緑ゲージが存在する)。いっぽう、ジタンが緑ゲージしか残っていないクジャにダメージを与える、緑のゲージの下にはもうゲージは残っておらず、カラの状態なので、一度赤くなってから消えていく表現で右から削れて行く。ゲージを削るとき滑らかに行くか赤くなるかは、『そのゲージの下に別のゲージが残っているか否か』で決まる!!
これで説明がつく…気がしないでもない。

ということは、クジャVSジタンでクジャがトランスする前は、体力的にはクジャのほうが負けているのだろう。このときクジャのHPが『オール緑』という物凄く美しい状況であることから、続けて異なる二本以上のゲージを削ることはできないのではないか、という考えも浮かぶ。クジャの白ゲージが100HPぶん残っているところに、ジタンが300ダメージ与えると、クジャの白ゲージは尽きるが、その下の緑ゲージに続けてダメージを与える事はできない…という仮説。
カスタマイズでなんとかなるという突っ込みはなしの方向で。一撃必殺とか楽しみすぎる。

ダメージの与え方について

さて、ここで気になったのは、ジタンのダメージの与え方が、ウォーリアやクジャと異なっているということ。ジタンの場合は、クジャに攻撃を当てた瞬間クジャのゲージのダメージぶんが赤くなり、すぐに赤い部分が削れていく、割とオーソドックスなダメージの与え方をしている。モンハンなら赤い部分は自然回復になるが、これはあくまで、ダメージ分が一瞬赤く表示されてすぐに消えてしまうというもの。
一方ウォーリアやクジャは5000ダメージ越えというふざけたダメージを与えているわけだが、この攻撃を食らった相手のHPゲージが左からどんどん消えていく。
ダメージの与え方の違いの観察で何度か再生。自分はこの動画を何百回再生しただろう。そろそろ目をつぶっても頭の中でオート再生できるようになってきた。

HPジタン→クジャ説

…相変わらずしつこくディシディアの動画を再生していたらいつの間にか一時間経っていた。この動画の閲覧、自重したほうがいいような気がしてきた。

ところでブレイヴ値=ダメージ値はクジャとジタンが証明しているが、レベル1クジャがそれを利用して5000ダメージとかいう壊れた数字をぶちかましているので、HPの値がどんなものなのか気になった。
クジャVSジタンの動画ではクジャがダメージを与えている間に次のシーンに行ってしまうので、参考にはならない。ウォーリアがガーランドを攻撃するところも同様だ。よって、ジタンVSクジャ、トランスジタンの必殺技をクジャにぶち当てている場面で目測。ここではジタンがクジャに538ダメージを与えているが…
…敵キャラクターステータスの名前蘭の「Kuja」の、「K」の幅くらいの長さしかゲージを削っていない?
ええええ、どう見積もってもHPバーの長さはこれの20倍はありそうなのだが、ということはあれか、HP10000か。む、いや、待て、この状態でクジャはレベル2、ならば少しはHPがあがっているかもしれないが…そもそもゲージは一本だけではないのだろうし…

…歴代ボス(普通にHP60000とか)の体力を減らして、歴代仲間キャラ(通例最高999か9999)にあわせるものとばかり思い込んでいたが、逆か!仲間キャラのHPを、普通に20000とか30000とかそういうレベルまで上げるのか。クジャがジタンにあわせるのではなくてジタンがクジャにあわせるのか!!

そう考えてみると…今までは、ジタンの538ダメージが普通レベル、ウォーリアとクジャが張り切りすぎているものとばかり思っていたが、これも逆なのか…?
538ダメージって…雀の涙?

就寝

全くもってそのとおり。しかし開発段階発売未定、いつに出るのか今度出るのか早くやりたいとせきをきって溢れ出す思いはどんどん妙なベクトルへ向かいます。この表記はなんだこれはなんなんだこの数字はどうして変化しているのだと、疑問を持ちまたその答えを闇の中から探ることは、至上の喜びでこそあれ、苦難や義務感は欠片もあらず、少しでもディシディアに触れたいいっそ可哀想な程の激情を、このブログはただ書きつらねただけのもの。言われる程大した事はしておりません、閲覧した方に楽しんで頂けているというなら無論嬉しいがしかし、結局、自分が楽しいから書いている、ただそれだけの事。
だけどやっぱり温かい言葉は励みになる、どうもありがとう。

テンションが高いのはレヴァのアルティを読んで「二周目はじめたい」などと馬鹿な事を思いはじめたからにほかならぬ…ふむ、DSは今ちょうどあいている。PSにチョコボ、360にショパン、PSPにFF2と進めてはいるが、片手が暇なときにストラテジーをあてるのも一興か…
いや、そろそろ寝よう。本気で。あなたのおかげで目が覚めた、…というのは、攻略本を読み更ける愚行に待ったをかけ、睡眠の必要性を再認識させてくださったという意味合いでありますが。ふむ、やはり相当テンションが高い、ディシディアの興奮さめやらぬからか、いや、むしろ未だに頭からクジャの高笑いが離れぬからか。
もう、もういい加減に自分は寝るべきなのだ。よし、就寝!

願わくばこのブログに来た方々がほんの少しでも、素敵な夢を見れますよう。

クジャの夢を見そうだ

ちょっと待ってくれウォーリア。
盾でガード中に『回避実行!』ってどういうことだ…。
「相容れぬ者がわかりあうことはない」のシーン、ウォーリアがガーランドの攻撃を盾でガードしているように見える。その瞬間、左下にも『回避実行!』らしきコマンドが表示されているが…

ああ、そうか、わかった。鎧や重装備に身を包んだキャラが巨大な剣や盾を振り回すのではなく、小さくてあまり着込んでいない軽装のキャラが、刀や光球で攻撃するぶん、ジタンとクジャの戦闘のほうがウォーリアとガーランドの戦闘より遥かに見やすく、わかりやすいのだ。なるほど、だからガーランドが何をしているかイマイチよくわからなかったのか…
今更気付いたのか自分。ちょ、ちょっと我ながらびっくりだ。あ、当たり前ではないか、そんなこと。ジタンクジャで邪魔になったのはせいぜいクジャの腰のひらひら程度。ウォーリアガーランドなど観察において障害が次から次へと…

ふむ、段々本気で頭の中でクジャの笑い声がループしてひどいことになってきた。真っ暗な部屋でPCの明かりだけをつけ、ヘッドフォンで音声を聞いていれば嫌でもそうなるのだろうが、いっそ洗脳されそうだゼクシオん。そろそろ自重するか。一旦寝て起きた後は、人は新たな視点や発見に目覚めるもの。それを期待しながら本日はこれにて就寝。

クジャVSジタン 追記その2

クジャVSジタン。
クジャの光球を全部かわしてジタンが突っ込んでくる例のシーンだが、ジタンの動きに注目。走り回ってクジャの周囲をめぐる光球と衝撃波を避け、更に前方へ飛び込むように低姿勢の一回転で、飛んできた光球を避ける。そのままもう一回転で攻撃をすべて避けきり、素早く態勢を立て直したジタンは、盗賊刀を右手に構え、地を蹴って跳躍、そのままクジャに切りかかって連続攻撃を入れる。
この「地を蹴って跳躍」の時点で、クジャの左下のコマンドに『回避実行!』が表示されている。敵の動きをよく見ていれば、最初に思ったほどシビアなタイミングではなさそうだ。
…しかし気になるのは、『回避実行!』はいつでも受け付けてもらえるのか、ということ。この場合、ジタンが反撃のモーションに入った瞬間コマンドは表示されているわけだが、その瞬間のクジャはといえば、まさに両手をあげてふたつの光球を作り出して(今にも振り下ろして光球を放つ攻撃を仕掛けようとして)いるところ。自分の攻撃モーション中に回避ができるものだろうか。空がキーブレイドを振りかざした瞬間に□ボタンを押したって、リフレクトガードは出ないだろう。

それより、画面奥のジタンに攻撃を放つクジャの後姿の左側くらい、左下のコマンドの近くに例の「3」を見つけてしまったのだが本気でこれはなんだ。

ともかくその『回避実行!』を入れ損ねたらしいクジャ、そのままジタンに斬られてチェイン中断、更にジタンのブレイヴ上昇。その瞬間、どう見てももろに斬られたクジャが大きくのけぞっているのだが、ここで『回避実行!』『フレアスターLv1』のふたつのコマンドが表示される。…これは、クジャがジタンに吹っ飛ばされてからバックステップ(奴は飛行キャラなので厳密にはステップではないが)で一瞬のうちに体勢を立て直しているということか。クジャがなんとか空中で体勢を立て直した瞬間には、ジタンは次の攻撃モーションに移っているので、『回避実行!』が表示されたのだろう。『フレアスターLv1』のほうは、カウンターというよりは、やはりウォーリアの『シールドオブヒーロー』『あかいきば』と同じようなものだろうか。
結局更にジタンの追撃を食らって吹っ飛ばされている辺り、どちらのコマンドも入れなかったのだろうが…。
そのあとジタンの連続攻撃を食らっている間も『□ フレアスターLv1』のコマンドが表示されている。どういう状況でこの技を出せるのか本気でわからなくなってきた。

その後はクジャがトランスして反撃、か。
よし、ウォーリアのほうも観察してこよう。

攻撃をかわすという選択肢

誰だもう情報が読み取れないなどと言ったのは。自分だ。そうか自分か。

ということで目を皿のように…するのにも流石に限界があったので虫眼鏡で画面を観察してみました。
…本当だ本当だ本当だ言われてみれば。これぞまさしく天の助け神のお告げ、親切な名もなき人の助言のおかげで気付いたことには、確かに『漢字四文字』、『回避実行!』に見える。なるほど!
それならば敵の攻撃を受けている最中にひとコマのみ表示される異常なシビア具合にも納得がいくというもの。そうか回避という選択肢があったのか。いつも自分のアクションといえば真正面からぶち当たりガードからのカウンターで突き崩すプレイ、華麗に避ける発想はなかった。モンハンで回避専門ガード不可の太刀が思うように使えなかったほど。

FF2をプレイしているのに『回避』を思いつけないのも我ながらどうかと思ったが。

よし、これを踏まえてもう一度、じっくり動画を見てみるとしよう。
まずは…クジャか。それから、「永遠に争う宿命」の直前のウォーリア。よし、元気が湧いてきた。どうもありがとうございます。おかげで霧が晴れました。本当にありがとう。

クジャVSジタン 追記

クジャVSジタン。
ジタンがクジャの攻撃をかわして突っ込んでくる→攻撃してくる、の流れ。

ジタンも通常攻撃を当ててブレイヴ値を増やしている。
しかもそのとき、相当わかりにくいが、クジャの腰の布の白に紛れて、ジタンのブレイヴ値の上昇を示す数字がちゃんと出ている!!
クジャがトランスして、クジャの後方上部からのカメラ視点に切り替わったまさにその瞬間(トランスの衝撃か、クジャを中心として白い半透明な光が球形を描くように広がっていく)ところがわかりやすい。プレイヤーキャラ:クジャを示す画面下のステータス、クジャの顔グラフィックの真上辺りにうっすらと数字を確認できる(ぶれているが)。
…ひょっとして、通常攻撃でブレイヴを増やすときには必ずこの表示が出るのか。ただ絶望的にわかりにくいというだけで。

さて、クジャが超必殺技に入った瞬間、やはりどう見ても「3」の数字が出ている。このときのクジャのブレイヴ値は5202。直前の1563から、異常な増え幅を記録していることは間違いない。
…これがトランスの力なのか…?

ところでトランスジタンの超必殺技でもブレイヴ値が増えているのだが、何故だ。とりあえず「2 BRAVE」という表示を確認できた。ブレイヴ値が増える技と増えない技にはまだ、いくつかの条件が重なっていそうだ。

そろそろ動画から読み取れる情報がなくなってきたように思える。それでも懲りずにリプレイ。それはもう何百回と。


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