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  • 2011.03.27 Sunday
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危険度メーター(仮)まとめ

さて、とりあえずブレイヴ値と右側の危険度メーターの関係を探ってみた。
結論から言えば危険度メーターが『危険』を示すためには、すなわち、「一撃必殺を食らう恐れがある」状況に陥るためには、以下の条件が必要と推測される。
・自分のHPが敵のHPより多い(ゲージ量で判断した)
・自分のブレイヴ値が敵のブレイヴ値より低い
このふたつの条件を満たすと、敵は「一発逆転」の「一撃必殺」技を使えるようになると考えられる。こっちのブレイヴ値が低くても、HPで負けているなら危険にはならないのだろう。

あとは、クジャの「3」をもう一度確認したいところ。
…というか自分はもう寝るべきだと思うのだが。本気でクジャの笑い声が頭から離れない。なんだか泣けてきた。

今日という一日のまとめ

風呂から上がってふと時計を見ればもう、23時。
…今日、今日は家に帰ってからなにをした?ディシディアを見て、鮎を食って、ディシディアを見て、風呂に入った。ディシディアにしか時間を使っていない、なんなんだこれは。どんな面白い時間の使い方をすればこうなるのか。
いや、別に忙しかったわけではない。頼まれごとはもちろん、喜んで受けた、ひどい失敗をしたせいで逃げ帰ってきただけだ。見ていないかもしれないが、自分などに気を使う必要はないのだ。
つまり…なるほど目を皿のようにしてディシディアをコマ送りしていたら一日が終わってしまったわけだな。しかもマウス連打で手作業コマ送りをしていたせいでなにやら右手の人差し指が痛い。
だが、しかし、それだけなら後悔などしない、するものか。するわけがない。自分が悲しくなっている原因は、ただ一点のみにあるのだ。

クジャの笑い声頭から離れねぇ…

ウォーリアVSガーランド その4

まぶしい光とともに、クラスチェンジしたウォーリア。かっこいい、かっこいいが…
おいおいおいおいおいちょっとまてちょっとまてちょっと。ウォーリアレベル2、ブレイヴ値5589。対するガーランドレベル1、ブレイヴ値11。しかもいきなり必殺技モード。そのうえ既に10チェイン!

リンチか!!一対一のリンチか!!

二コマ後。ウォーリアのブレイヴ値は5889に急上昇、さらに、いつの間にか20チェイン。

なにがあったあああ!!!

ここでガーランドへのダメージ値を示す『5889』という数字の、最初の『5』という数字(青い)が表示されるが、それとは別に、画面右上、ちょうどガーランドのブレイヴ値を示すステータス『0011』の右下辺りに、見慣れた 「 3 」 の数字。
…本気でなんなんだこの「3」は。クジャの出した「3」とは股別なのか。いや、だからそこの変換は違う。たのむからやめて、やめてください。ごめんなさい。
ならばひとまず仮説を立てておこう。
・『クジャの「3」』と、『特殊ブレイヴ上昇表示』は別である
次はこれで考えていくとしよう。

さて、21チェインになったところでガーランドに5889ダメージを与える。光の中にウォーリアがかっこよくうつる。
ここだ。22チェインになる瞬間、ダメージ表示の『5889』の数字の下に な に か の 文 字 がある。光がまぶしすぎて全くわからない。うう、なんなんだ、これは。クジャの5000越えダメージのときも出ていたか?あとで確認しよう。

と思っていたら。


「僕が奏でてあげるよ。君のレクイエムを!ハハハハハ!!!ハハハハハハハハ!!!!!」


うあああああせっかく、せっかくようやく頭の中から抜けかけていたときにこの不意打ち…!!!
そろそろ風呂に入ってこよう。

危険度?

む?そういえば、先程はウォーリアのほうがブレイヴ値でガーランドに負けていたのに、画面右側の危険度メーターは反応していなかった。
そのあたりの事情も詳しく見ていく必要がありそうだ。…いや、別に義務ではないが。全然そんな必要はないが。
例えば、ウォーリアのHPがガーランドのHPより多いものの、ブレイヴ値ではその逆、という時には『一撃必殺による逆転』の危険があるのではなかろうか。仮説に過ぎぬ。ウォーリアたちだけでなく、ジタンやクジャのバトルも見返してもう少し調べてみるとしよう。とりあえずまずはウォーリアVSガーランドの続きだ。

ウォーリアVSガーランド その3

次のウォーリアとガーランドの戦いは、初戦のブレイヴ値を逆転したかのような状況から始まる。しかもレベルもお互い1のまま。ウォーリアのブレイヴ値はわずか11、対してガーランドは2114。
ウォーリア操作の画面左下には『□ シールドオブヒーロー』が表示されて…

あああああああ!!!!!

 「 1 8 3 B R A V E 」 と表示されている!!!

これがクジャの「3」と同じものを現す数字だとすれば(そもそもクジャのときも、「3」の下にオレンジの文字らしきものを二文字程度確認できたが、とてもではないがなんだかわからなかった。よってクジャの「3」と、この「183 BRAVE」は酷似しているといえよう)、これは、『通常攻撃でブレイヴ値が上昇するときの表示』なのだろうか。
…い、いや、それにしては、先程111ずつブレイヴ値を上げていったときにはこのような表示はなかったように思う。確認してみたが、やはり、同じような数字の表示はない。

次のコマではガーランドのブレイヴ値が、はたして、2387に増えている!!

これは『特殊なブレイヴ値の上昇』が得られた際に表示されるメッセージなのだろうか。
気になったので少し巻き戻してみる。「永遠に争う宿命なのだ!!」のボイスが終わる瞬間に一時停止すると、なんと、ガーランドがウォーリアに攻撃して画面中央が光っている瞬間に、異常なまでにわかりにくい、わかりにくすぎて笑えてくるほどだが、確かに「111 BRAVE」の文字。ひょっとすると「1111 BRAVE」かもしれぬ。更に、その一瞬だけ例の『漢字四文字!』も表示されている。なんなんだこれは。やはりカウンターでクラスチェンジなのか?
そのあとウォーリアのコマンドに『□ シールドオブヒーロー』が表示される。ふむ、これは、クジャの『フレアスター Lv1』とおなじ類のものかもしれぬ。
更に「273 BRAVE」の表示とともに、ガーランドの追撃を食らって吹き飛ばされるウォーリア。その瞬間、『□ シールドオブヒーロー』が消え、次のコマで『□ ライトニングソード』が表示される。

なるほど、各キャラにカウンター技として、□ボタンで出す技(ゲーマガによれば、ブレイヴ値を開放してダメージを与える技)が用意されているのかも知れぬ。ウォーリアの場合、確認できただけでも二種類。ならばクジャは『フレアスターLv1』『フレアスターLv2』などと差別化されるのだろうか?しかしウォーリアの場合、レンジ6mまでは『シールドオブヒーロー』、9mから『ライトニングソード』、を確認。レンジによって技が変わると言うなら、クジャのフレアスターはまた別の…
あああ、頭が痛くなってきた。たのむからPCよ、「また」の変換で「股」と出さないで下さい。

さて、次の瞬間。
ガーランドのブレイヴ値が11まで減り、同時に巨大な竜巻が出現。これはおそらく、ブレイヴ値を開放した特殊技だろう。レンジ16mで、ウォーリアのコマンドには『□ あかいきば』。
いつの間にかウォーリアのブレイヴが17に上昇している理由がわからぬ…。それもすぐ11まで減っていく。つまり、お互いブレイヴ値11まで下がるということ。
体勢を立て直したウォーリアがレンジ14mまで近づいてもコマンドは『□ あかいきば』だが、11mで『□ ライトニングソード』となる。更に8mまで近づいても『□ ライトニングソード』。
しかもここで、『漢字四文字!』がまたもや。やはりどう見ても最後の二文字は『実行』だ。なにを実行するのかわからないのが悔しすぎる。
6mまで近づくと『□ シールドオブヒーロー』の表示。

「(宿命は)ここで終わる!」

次だ!!

少し冷静になってみる

しかし…自分で読み直すと実際引くな、このブログ。
そういえば帰宅以降、ディシディアの動画と鮎(夕飯)にしか時間を使っていない。どれだけの廃人だ自分は。
まだまだウォーリアとガーランドの戦いは続きます。
ふむ、クライシスコアの打ち込み、まだ時間がかかりそうだ…。フラ…げふんげふん、預言者として失格だ。

いまだにクジャの笑い声が頭から離れてくれない。うーん、コマ送りで「ハ」「ハ」「ハ」「ハ」「ハ」「ハ」「!」「!」はまじめに夢に出そうだ…。

ウォーリアVSガーランド その2

場面が変わって、相変わらずウォーリアVSガーランド。…そこは欲を言えばガーランドVSウォーリアにして欲しかったが、仕方ない…。
いつの間にかガーランドがレベル2になっているが、それは置いておいて、まずはウォーリアが『マップ破壊ボーナス!』で50BRAVEの上昇を得る。
このときウォーリアのブレイヴ値は567だが、ガーランドのほうは先程とはうって変わって2705と高数値をマーク。画面右端の『危険度メーター』は赤い。

さて、通常攻撃によるブレイヴ値の上昇は、先程のウォーリアの例で言えば111ずつだった。一定の法則で上昇すると考えれば、『マップ破壊ボーナス!』の場合でも法則性があると考えられる。
例えば、破壊するために使った技の種類や、壊されたマップの種類(柱や壁によってポイントが違うことは十分考えられる)によって、破壊時に上昇するブレイヴ値が決められていることは十分考えられるだろう。

さてここでガーランドの台詞だ。ガーランドの剣が変形するんだ。ガーランドがかっこいいんだああガーランド。
「相容れぬ者〜」の「れ」の発音の部分で、ウォーリアの左下のコマンドに何か漢字らしきものが追加されている。やはり漢字四文字で、最後の二文字は「実行」、それに「!」がついているように見えるのだが…
直後そのコマンドは消え、代わりに『シールドオブヒーロー』が。

ちょっと待ってくれ。『シールドオブヒーロー』が表示される以前のコマで、ウォーリアはガーランドの攻撃を盾で(盾自体が光り輝いている)防いでいるわけだが、これは通常防御であると言うことか。ならば『シールドオブヒーロー』とはなんだ。本気で何をするのだウォーリアは。
更に、ほんの少しだけ後、ガーランドのブレイヴ値が2755に増えた。…どこかでマップを壊したのか?見にくい、というか、早くて目が追いつかない。アドチルよりもつらい。このことについてだが、動画をよく見ると、右下には(最初から)『マップ破壊ボーナス!50BRAVE』と表示されていたが、これは一度消えて、また現れる。つまり、二度目に現れた『マップ破壊ボーナス!』の表示はガーランドに向けられたものではないだろうか。
更にこのことから、自分と敵の間にブレイヴ値の差があっても、『マップ破壊ボーナス!』で得られるブレイヴ値の上昇値は変わらないのではないか、と考えられる。こっちのブレイヴが5000を越えていて向こうのブレイヴが1000ちょっとでも、或いはその逆でも、決められたマップを壊したときのブレイヴ値の上昇幅に差はないのではないだろうか。まあ、他にもマップを壊す技の種類や状況などによっていくらでも変動しそうだが。

しかし…クラスチェンジしていない、よな?ジタンやクジャに比べてどうもわかりにくいが、しかし、やはり、角が上に伸びていると言うことは『戦士』だろう。『漢字四文字!』のコマンドはクジャのそれと似ているように見えたが、やはり『変身実行!』ではない、ということか。それともコマンド入力のタイミングを逃しただけか。いや、それを言ってしまえばコマ送りで1コマしか出ないコマンドを格ゲーやりながら入力するほうが無茶だからなんとも言えんが。

ところで『シールドオブヒーロー』が表示されているときに、ガーランドが使ってきた攻撃は『たつまき』だろうか。

「永遠に争う宿命なのだ!!」

本当にガーランドかっこいいな。FF1の頃からファンで良かった。

ウォーリアVSガーランド

いよいよウォーリアVSガーランド…
あああなんだ、なんでこんなにかっこいいのかガーランド。まさか3Dで見れる日が来ようとは、しかも、他タイトルへの出張で。3Dリメイクすら諦めていた。無論出張などあるわけないと思っていた、ところに、このビックリニュースは卑怯だ。
さて両者レベル1。…これが基本なのか。ウォーリアのブレイヴは191、ガーランドに至っては11。いきなりウォーリアが12チェイン。
このあとがすごい。
ひとコマで13チェイン、ブレイヴ248に上昇。『マップ破壊ボーナス!』と表示されていないと言うことは、これは『通常攻撃によるブレイヴ値の上昇』というやつか。
その次のひとコマで14チェイン、ブレイヴ359。
…このシステムどう考えても遠距離攻撃もちのほうが有利ではないか…?遠くから攻撃をつなげられるほうが安全にブレイヴを稼げるに決まっている。間合いを取ればマップも破壊しやすいし、つまり、クジャ優遇されすぎでは。
なにしろブレイヴの上がり幅が凄い。更に次のひとコマで15チェイン、ブレイヴは470。もうひとコマ、16チェインでブレイヴは581、大台突破。

よく見ると14チェインから、ブレイヴが111ずつ上昇している。
ブレイヴ値の上昇は一定の法則により決まる(ランダムではない)、ということが言えそうだ。

当然次のコマでは17チェインでブレイヴ値692。ガーランドをそんなにいじめないで!しかしひとコマごとに一撃とはまた。ジタンの攻撃スピードはこれより速いということか。鬼だ。

このあとウォーリアが行ったのは、前述の怒涛の連続攻撃ではなく、どうも予備動作が必要な技らしい。それにしては左下に何のコマンドも出ていなかったが…18チェインになったところで、何故かブレイヴ値は690にほんの少し下がり、同時にガーランドにはダメージ。
次のコマ。表示は18チェインのままだがブレイブ値が1688に急上昇。更に左下には、物凄くわかりにくいが…ハハハハハ!(まだ耳に残っているのが悲しすぎる)読めたぞ!

「追い討ち実行!」 だ!!

さて何がおきている…?18チェインになった攻撃で、ガーランドにダメージを与え、ブレイヴ値が上昇し、「追い討ち実行!」コマンドが表示された。ダメージとブレイヴ上昇は両立するものなのだろうか。
そう思っていたら原因は割とすぐにわかった。『マップ破壊ボーナス!』だ。
そのあとひとコマごとに、ウォーリアのブレイヴ値は1686、1683、と減っていく。1681、まで減ったところで「692 DAMAGE!」の表示。同時に『マップ破壊ボーナス!』により1000BRAVE上昇、と表示される。
なるほど、まずウォーリアはブレイヴ値692の時点で(通常技ではない)技を出した。これをガーランドに当てたとき、背後の壁もいっしょにぶっ飛ばした。それによって『マップ破壊ボーナス!』を得て、ブレイヴ値が1000上昇した。ブレイヴ値は時間と共に減っていくので、遅れてその表示が出たときにはブレイヴ値は1681まで減っていた。また、ダメージ=技発動時のブレイヴ値、となるのはクジャやジタンでもおなじみの現象、ガーランドには692ダメージが入った。

なんだかどっと疲れたがとても楽しいのは何故だろう。場面転換。

ジタンVSクジャ

次だ、ジタンVSクジャ。
いきなりジタンがトランスしている。ダガーが盗賊刀になっているのをくるくると振り回す。9の勝利時のポーズと似ているが、こちらは右手一本で。ブレイヴ値はジタンが416のクジャ305。
…ジタンはこの時点で20チェイン稼いでいるのだが、このブレイヴの低さは一体。
ああそうかわかったぞ。ダメージの通らない通常技でのみブレイヴが稼げるとすれば、必殺技で20発当てても、チェインは増えるがブレイヴは増えない。クジャが16チェインから3チェインのばしたときも同様だ。しかし…クジャの場合トランスした瞬間にブレイヴ値が急上昇していたはずだが。やはりマップ破壊が大きいのか。
ところでジタン、レベル2か?
…よく見ればクジャもレベル2だ。無駄にジタンが光っているせいでクジャのステータスが見にくいが、ジタンが盗賊刀を構えなおして、まずクジャに痛烈な一撃を加えたところが一番わかりやすいか(21チェインになる瞬間)。
そして次の瞬間、ブレイヴ値が497まで高まるのと同時に一気に25チェインに増えている。

なにが起きているんだ?

しかもその瞬間に「22」の数字が出ている(ひとつめの「2」が出てから次の「2」が出るまでタイムラグはあるが)。場所は画面左側中央部だが、カメラが動くため、数字の位置だけを追うならば『そこから左側に移動していく』と言うのが的確か。これはおそらく先程のクジャの「3」と同じ類の数字だろう。何を表しているか全ッ然わからぬが。
更にいつのまにか27チェインまでつながって、クジャに538ダメージ。

…これでレベル2の戦いか…

次だ。セフィロスはムービーのみの登場。ウォーリアVSガーランドを検証したら、だらだら書き連ねたせいで意味不明なことになっている動画感想文をまとめるとしよう。
…む?なんで自分はこんな事をしているのだ。まあいいか。自分で楽しんでいるのだから。

クジャVSジタン その2

今の季節はやはり鮎。空調の効いたリビング・ルームから自室へ戻ると、PCの熱気でえらいことに。37度か。大丈夫だ、40度までは耐えられる。
今のようにディシディアの動画など、幸せな気分ならば45度程度まで耐えられる。たぶん。

さて、相変わらずクジャVSジタン。ウォーリアVSガーランドから始めないのは、正直に言うと「フレアスターLv1」が気になったからにほかならぬ。

今始めて気付いたが、ジタンに攻撃を受けたときクジャのブレイヴ値が急落している。ジタンが避けた光球が柱に直撃した瞬間「マップ破壊ボーナス!」で5250まで上昇するが、直後ジタンの攻撃を受けて…
1563、って。ひ、ひどすぎないか、ジタン。

次、クジャがトランスしたとき。カットインのような演出から反撃に移るが、ここで「フレアスターLv1」の表示は既に消えている。ということは、このカットインのような演出は、トランスではなくフレアスター用のものか?もっと言ってしまえば恐らくこれが、『反撃不可の一方的な攻撃モードになる必殺技』?無論使用者はトランス・クジャだが、魔法回避でミス連発になったり、相手のジタンに35ダメージしか与えられなかったりする仕様ではなさそうだ。
しかし疑問が残るのは、トランスクジャの顔の正面にカメラが回った瞬間(一瞬だが暗転している?)、ほんの一瞬、ひとコマの間に16チェインまでつながっていること。合間にカットされた映像があるのか、それとも、フレアスターが発動した瞬間16連撃を相手に叩き込むという壊れた技なのか(しかもLv1の状態で)、どちらかだ。
…うーむ。正直どちらも嫌だぞこれは。
更に、ブレイヴ値も5202まで急上昇。何がどうなっているのかわからない。

そして一番気になる数字。
トランスしたクジャがカットインに入る瞬間、画面左側中央部(やや下より)に 「 3 」 の表示。
えーと、シーンとしては…片足を上げた状態のクジャがカメラ位置に下りてくる瞬間なのだから、つまりその…股が
いやそんなことはどうでも良かった。ほんの一瞬、一時停止再生を連打してコマ送りしてもまさに1コマしかうつらないこの 「 3 」 はなんだ。

カットインがはじまると、ナルシスト全開ポーズのクジャがフレアスターというよりプチメテオのような攻撃をジタンにぶち当てて16チェインから19チェインまでのばす。かなりわかりにくいが5202ダメージ。これはクジャの現ブレイヴ値と同じ、か。
よし、次はジタンVSクジャだ。

あああやっと、やっと「一時停止」「再生」するたびに文字通りのコマ切れで流れてくるクジャの正直結構気持ち悪い高笑いから開放される!!
…適当に書きなぐっていたらかなり混沌としてきたな。あとでしっかりまとめるとしよう。


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